体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

星空・温泉・薬膳ランチ…女子旅に♪おすすめ観光スポット&夏イベント【鳥取】

星空・温泉・薬膳ランチ…女子旅に♪おすすめ観光スポット&夏イベント【鳥取】 せきがね湯命館

ゆったりとした雰囲気の中で、のんびり散歩が楽しめる温泉街「三朝温泉」と「関金温泉」をご紹介!

多彩な湯めぐりを楽しんだり、伝統工芸の体験もできる「三朝温泉」では温泉のお湯で作られた化粧品も注目!昭和の雰囲気を残す遊技場ではスマートボールに挑戦して大はしゃぎ!?

日本名湯100選にも選ばれた、柔らかで美しいお湯が自慢の「関金温泉」ではうれしい女性限定のプランも登場♪体にも心にもやさしい薬膳ランチは、素材にこだわった一品!

夏の旅行の参考にしてみてはいかがでしょうか?

記事配信:じゃらんニュース

三朝温泉

850余年の歴史ある温泉街は、ゆっくり体験や観光を楽しめると大人女子に人気。しっとりとした浴衣姿で湯めぐりやまち歩きをしながら、心までほっこりしよう。

三朝(みささ)温泉の泉質

高濃度ラドンを含む放射能泉。細胞を活性化させ免疫力を高めるといわれる名湯!

18の旅館で湯めぐり可能

温泉街の宿では、宿泊者以外の日帰り入浴もOK。いろんなお風呂で温泉を楽しめる。

三朝館

美しさに磨きをかけるバラ風呂で優雅な時間。

三朝館

約1000坪もの庭園に12の湯処がある宿。湯めぐりでは3つの露天風呂と内風呂、足湯、飲泉場の利用が可能。毎日15時~女性限定でバラ風呂もある。 三朝館(みささかん)

TEL/0858-43-0311

住所/東伯郡三朝町山田174

営業時間/11時~21時

定休日/不定

料金/13歳以上1000円、3歳~12歳500円。バスタオル(レンタル)300円、フェイスタオル(販売)100円、タオル持参可

アクセス三朝温泉入口バス停より徒歩すぐ

駐車場/50台(無料)

「三朝館」の詳細はこちら

三朝温泉 清流荘

自然を望む癒しの湯浴み。

豊富な湯量を誇る3つの泉源を持つ宿には8つの湯殿がある。中でも庭園露天風呂と展望貸切風呂は天然温泉100%の湯を掛け流す。 三朝温泉 清流荘(みささおんせん せいりゅうそう)

TEL/0858-43-0321

住所/東伯郡三朝町三朝309

営業時間/11時~21時(最終受付19時30分)

定休日/不定

料金/13歳以上700円、3歳~12歳350円。バスタオル(レンタル)300円、フェイスタオル(販売)100円、タオル持参可

アクセス/三朝温泉観光商工センター前バス停より徒歩5分

駐車場/20台(無料)

「三朝温泉 清流荘」の詳細はこちら

三朝薬師の湯 万翆楼

深呼吸して湯気まで疲れた心身の御褒美に。

三朝薬師の湯 万翆楼

緑を眺めながらのんびり寛げる露天風呂もある

自家泉源から届く湯(適宜加水、加温)に浸かる、内湯で湯気を吸う、飲泉…と温泉三昧!体の外側と内側からリフレッシュできそう。 三朝薬師の湯 万翆楼(みささやくしのゆ まんすいろう)

TEL/0858-43-0511

住所/東伯郡三朝町山田5

営業時間/15時~21時

定休日/不定

料金/13歳以上1000円、3歳~12歳500円。バスタオル(レンタル)200円、フェイスタオル無料で使用可、タオル持参可

アクセス/三朝温泉観光商工センター前バス停より徒歩2分

駐車場/30台(無料)

「三朝薬師の湯 万翆楼」の詳細はこちら

三朝神社

「神の湯」がこんこんと湧く神社。

三朝神社 農業、商業、医療の神様を祀る古社三朝神社

ラジウム温泉で清めてからお参りを

鳥居をくぐるとすぐ左側にある手水舎は「神の湯」として知られ、温泉が湧出している。手と口を清める場所ながら、飲泉(無料)もおすすめ。 三朝神社(みささじんじゃ)

TEL/0858-43-0431(三朝温泉観光協会)

住所/東伯郡三朝町三朝796※拝観自由

アクセス/三朝温泉観光商工センター前バス停より徒歩5分

駐車場/50台(1時間無料)

「三朝神社」の詳細はこちら

ふるさと健康むら

伝統工芸の白狼焼(ばくろうやき)を体験!

ふるさと健康むら 手動のろくろなど、作るものに応じた手作業を体験ふるさと健康むら

三朝温泉発見の伝説にちなんだ白狼焼。サポートを受けながら好きなものを作れる ふるさと健康むら

1 2次のページ
じゃらんニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。