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ニコラス・エドワーズ、日本テレビ系『ナカイの窓』に初出演

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8月2日(水)に放送されたテレビ番組「ナカイの窓」(日本テレビ系)内の「歌が上手い人SP 第2弾」企画に、ニコラス・エドワーズが初出演した。本企画は2016年11月にも放送された人気企画であり、今回も豪華“歌うま”メンバーが大集結。女性の原曲キーを難なく歌いこなしマルチな活躍をしている歌手・つるの剛士、美しいハーモニーを奏でる人気お笑いコンビ・阿佐ヶ谷姉妹、湖池屋のCMに出演し話題となった・鈴木瑛美子、沖縄で注目のバンドcainoのボーカル高良豊、といった個性溢れる出演者と共にMCの中居正広、陣内智則を前に、ニコラス・エドワーズもその実力を披露し圧倒的な存在感を放った。
ニコラス・エドワーズ (okmusic UP's)

番組冒頭で“奇跡の歌声”と紹介されたニコラスは、WANDS「世界が終わるまでは・・・」を熱唱。その後も「森のくまさん」をアメリカン・バラード風にアレンジして歌い、出演者から賞賛の声を浴びた。また絢香×コブクロ「WINDING ROAD」を出演者全員で歌い、夢のコラボレーションも実現した。

周りの空気を一瞬で変えてしまう、華麗なる“王子様”のような端正な容姿と、完璧すぎる日本語能力。そして圧倒的なボーカル力を持つニコラス・エドワーズには、観る者の目と心を奪ってしまう唯一無二の魅力がある。番組の最後に行われた心理分析コーナーでは、心理学者・カウンセラーらから「内発的モチベーション(他者のためではなく自分が楽しいと思い興味を持って自分のために行動をする)」が一番高いから、という理由で「歌うことを心から愛している人」に選ばれた。「外発的モチベーション(報酬、賞賛、評価が目的)」ではなく、能動的に日本語や漢字を勉強し歌うことを楽しんできたニコラスの魅力が再認識されたシーンであった。

幼少から日本語を学び、自分の人生を変えるきっかけとなったJ-POPに出会ったニコラス。「日本でアーティストとして活躍することを夢見て」単身来日してきてから8年目となる。日本語の歌詞の奥深さや、揺れ動く感情の機微を見事に表現するアメリカ人ニコラス・エドワーズの才能は、これから更に開花されていくことだろう。
シングル「Freeze」
2016年10月19日発売

【通常盤A】(CD ONLY)

PCCA-70486/¥1,400 (税込)

<収録曲>

1.Freeze

2.W/W/W

3.Freeze (Instrumental)

4.W/W/W (Instrumental)

【通常盤B】(CD ONLY)

PCCA-70487/¥1,400 (税込)

<収録曲>

1.Freeze

2.DR1VE

3.Freeze (Instrumental)

4.DR1VE (Instrumental)
アルバム『GO EAST』
2016年11月30日発売

【Limited Edition -Japanese ver.- 】(CD+DVD)

PCCA-04448 / ¥4,400(税込)

【Japanese ver.】(CD ONLY)

PCCA-04449 /¥3,300(税込)
アルバム『GO WEST』
2016年11月30日発売

【English ver.】(CD ONLY)

PCCA-04450 /¥3,300 (税込)
DVD&Blu-ray 『Nicholas Edwards MOTION 2016 Video Document』
2017年3月15日発売

【DVD 】

PCBP.53162/¥5,800+税  

【Blu-ray】

PCXP.50476/¥6,800+税
 (okmusic UP's) (okmusic UP's) (okmusic UP's) (okmusic UP's) (okmusic UP's) (okmusic UP's)

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