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「多嚢胞性卵巣症候群!!??な…なんだそれは!」病名のただならぬインパクトに衝撃 byりーぬ

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2015年10月に第一子となる息子を出産し、日々ドタバタ子育てに奮闘している新米ママ、りーぬと申します。 前回エピソード:産後もヒールで素敵ママの予定が…、子どもが生まれたら「そんなの履けるわけがねぇ!!」byりーぬ

昔から子どもが欲しいという願望はかなり強く、

結婚してからは、はやく子どもが欲しいと、自力で妊活に励んでいました。

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しかし、生理不順に悩まされ、

タイミングも合っているのかどうかわからないまま

ただただリセットされていく日々がストレスで精神的にまいっていました。

これからどうすればいいのか分からなくなり、

なにか変わればと勇気を出して産婦人科に行ってみると…。

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病名を言い渡されたときは、

なんだか難しい病名にショックを受けしばらく引きずっていましたが、

この時、勇気を出して病院に行き検査したからこそ、

前に進むことができたので、本当に行ってよかったと思っています。

行って何も問題なければそれはそれで安心できるし、

何かわかれば前に進むことができると思うので、

気になることがあれば一度勇気を出して病院に行ってみるのもひとつだと思いました。 関連記事:妻の検査は、僕より負担が大きい。頑張り屋の妻が無理しないよう、二人三脚で不妊治療をはじめよう。by shin

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著者:りーぬ

年齢:30代

息子:1歳

2015年10月に第一子である息子を出産。初めての子育てに、毎日ドタバタ奮闘しております!大変なことを上げればキリがありませんが、せっかくなら楽しくやろう!とだいたい笑って生きています^^。インスタグラムにてゆるりと育児絵日記(@tky_rinu)を更新しております!

※プロフィール情報は記事掲載時点の情報です。

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