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真夏こそ食べたい、NEWオープンの厳選高級「焼肉店」3選

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夏バテで身体がだるい…、そんな時こそ食べておきたいのが焼肉。そこで今日は、“暑い中頑張っている自分へのご褒美”、ということで、NEWオープンの“高級系”焼肉店厳選3店を紹介しよう。とろけるようなお肉を堪能し、一年で一番アツい季節を焼肉で吹き飛ばして!!


1.「USHIGORO S.(うしごろエス)」
6月末、西麻布にオープンしたばかりの、“うしごろ”最高級ブランド。完全個室で、各部屋専属の熟練した焼き師が、専門家の評価も高い銘柄牛牧場から仕入れた黒毛和牛の極上希少部位を、匠の技で焼き上げてくれる。メニューは、「匠 霜降りコース」「匠 赤身コース 」の2種類で、各1万4000円(税・サ別)。
住所:港区西麻布2丁目24-14 Barbizon73 地下1階


2.「焼肉いぐち 中目黒」
“予約が取れない”と大人気の焼鳥店・「中目黒いぐち」が、7月にオープンした焼肉店。特徴は、焼鳥のように店主が一枚ずつ焼いてくれる“カウンター焼肉”であること。また、一枚ずつオーダーできるので、「たくさんの部位を少しずつ」食べることが可能。そして、お寿司屋さんのように、カウンターで「肉鮨」も注文できる。メニューは、その日の美味しいお肉10種+他料理8品で4980円。真夏の夜に“しっぽりと”楽しみたい一軒だ。
住所:目黒区上目黒1丁目5-10 中目黒マンション112


3.「YAKINIKU FUTAGO 37 West 17th St.」(ヤキニク フタゴ セブンティーン ストリート)
2015年にニューヨーク17番街にオープンし、「ミシュランガイド2017」でも紹介された焼肉店の日本店。日本上陸に際し、焼肉業界初の“オーナーズビーフ制”を導入し、8月25日(金)、新橋にオープン予定。“オーナーズビーフ制”とは、客が予め牛肉の塊を買い取り店内のミートセラーにて保管。店舗が肉の熟成具合、残りのグラム数、賞味期限などを管理し、来店時に最高の状態で提供してくれるサービスだ。まさに、“自分だけの肉”が食べられる、肉好きの独占欲が満たされるお店。メニューは四季折々の素材を盛り込んだフュージョン料理のコースで、6000円(お肉をキープしている人のみの特別コース)、7000円、1万円の3種類(税・サ別)。
住所:港区新橋2丁目11-10 HULIC & New SHINBASHI 2階

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