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手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。

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手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。

あどけない表情で愛らしい衣装を着る5歳のBarbaraちゃん。彼女は、プロのキッズモデルではなく、ごくごく普通の家庭で育った女の子です。ポーランドで中学の先生をする母親のAnna Rozwadowskaさんが、デジタル一眼レフにハマったことにより、生まれた時から「ママ専属のモデル」をやっているんです。

2年前から親バカっぷりは加速。衣装まで自分で作って、“コスプレアルバム”づくりに励んでいます。ここでは、数十万もの膨大な写真の中から、一部を紹介します。

ゆる〜い表情がカワイイ!

手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。手づくりのコスプレ衣装は、「愛する我が子との思い出」のため。

「私の頭の中は、すでに次の写真のアイデアであふれています」

これは、ママAnnaさんの言葉。あくまでも趣味で、自分は写真家ではないと言う彼女ですが、子どものアルバムづくりのために全力を尽くす様子はプロ顔負けの意気込み。上の写真に写るBarbaraちゃんの兄Jacobくんは、ドレスアップが苦手で滅多にコスプレしてくれないという…。

でも、子どもたちが大人になった時に、この思い出はきっと「愛おしいもの」になると思います。Licensed material used with permission by Anna Rozwadowska,(Instagram)

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