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GLAY、現在の音楽シーンを代表するミュージシャン14名がニューアルバムについて語る

エンタメ
GLAY、現在の音楽シーンを代表するミュージシャン14名がニューアルバムについて語る

メジャーデビュー以来、日本の音楽シーンの第一線を走り続け、多くのアーティストに影響を与えているGLAY。最新アルバム「SUMMERDELICS」は7月24日付オリコンウィークリーアルバムチャート1位を獲得、そんな注目のアルバムに関する感想やGLAYへのメッセージを、14名の若手アーティストから寄せた、ナタリー特別企画が公開となった。

今回参加した若手アーティストは、ASH DA HERO、IKE(SPYAIR)、磯部寛之([Alexandros])、小倉誠司(flumpool)、KAZUKI(Crossfaith)、澤村小夜子(ねごと)、清水依与吏(back number)、DAIGO(BREAKERZ)、田邊駿一(BLUE ENCOUNT)、TOKYO TANAKA(MAN WITH A MISSION)、福岡晃子(チャットモンチー)、ハジ→、ピエール中野(凛として時雨)、山村隆太(flumpool)の14名。

それぞれ異なる多様なジャンルで活躍するアーティストであるが、皆GLAYを聴いて育ってきたという点で共通しており、本特集では「GLAYとは?」と改めて考えるきっかけを作ることになるであろう。

特集トップページ
http://natalie.mu/music/pp/glay09

コメント企画ページ
http://natalie.mu/music/pp/glay09/page/10

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GLAY official site:http://www.glay.co.jp/

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