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夏に行くべきはコレ!他とは一味違う「ホテルブッフェ」3選

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暑い日が続く東京。ちょっと疲れがたまってきたな、と思ったらホテルブッフェで身体にチャージしてみては?ここでは、東京近郊にある、いわゆる定番のホテルブッフェとは一味違う、特徴あるホテルブッフェを3つピックアップしている。どれも期間限定なので、気になったら即予約しておこう。

1.ナイトクルーズが付いてくる!
ホテルから船着き場までは徒歩1分!ディナーバイキングの後、東京湾のナイトクルーズが楽しめるのが、第一ホテル東京シーフォートの「ナイトクルーズチケット付きディナーバイキングプラン」。1階レストラン「グランカフェ」でアメリカンローストビーフやシーフード料理などを楽しんだ後、21:30出航のフリードリンク付きのナイトクルーズで東京湾を海上散歩できる。バイキングとクルーズのどちらも楽しめるので、デートのほか、暑気払い女子会やファミリーでの夏の思い出作りにも最適!料金は、1名7800円(税込)。

2.3日間のみ、1日70名限定!
大手町にある「アマン東京」で、8月11日(金)~13日(日)の3日間のみ行われるのが、「ミッドサマー デザート ブッフェ」だ。夏ならではのカラフルでみずみずしいフルーツを使ったケーキやグラスデザート、アイスクリームなどの涼しげで贅沢なデザートの数々が食べられるほか、サンドイッチや冷製スープなどのセイボリー類も4種類が楽しめる。シェフが目の前でデザートを仕上げていくライブ感も、夏気分を高めてくれそう!料金は、1名4900円(グラスシャンパン付きは7200円。いずれも税込み、サ料別)。1日70名限定なので、気になったらすぐ予約して。

3.中庭開催でリゾート感満載!
ホテルオークラ東京ベイ「スプラッシュドルフィン サマーバイキング 2017」の特徴は、開催場所がホテルのコートヤード(中庭)なところ。コートヤードは、中央に噴水、周囲には季節の花々が配され、海風に包まれるリゾート感漂うホテルの象徴的なスポットだ。料理は、目の前で取り分けられるオークラ伝統のローストビーフのほか、ガーリックシュリンプ、ロミロミサーモンなどのハワイアン料理も。ハワイを代表するラグジュアリーリゾート「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」のシェフ監修レシピをもとにしたメニューが楽しめるのもうれしい限り。時間は17:00~20:30。星空を眺めながら、海風薫るコートヤードで賑やかに夏のひと時が楽しめそうだ。料金は、食べ放題大人1名5150円(税・サ料込み、子供料金の設定あり)。

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