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焦がしバターと醤油ソースで味付けした「厚切りポークソテー」

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6月30日放送の「newsevery.」(日本テレビ系、午後15時50分~)では、一つのメニューにとことんこだわる人気のお店を特集した中で、春輝さんが「洋食酒場・GINZA-TEI(ヨウショクサカバギンザテイ)」(東京都文京区)を訪れた。

都営大江戸線(環状部)飯田橋駅から3分ほど歩いたところにある同店は、洋食一筋32年の料理長がつくる「ハンバーグ&エビフライ」(1100円/税込み※ライス・スープ付き)や「肉厚チキンソテー」(950円/税込み※ライス・スープ付き)など、21種類のランチメニューが楽しめるお店。

料理長イチオシのランチメニューとして「厚切りポークソテー」(1200円/税込み※ライス・スープ付き)を紹介。ポークソテーは1人前200グラムの上ロースを丁寧に筋切りし、塩胡椒で下味を付けた後、肉汁とうま味を閉じ込めるため高温のフライパンで表面を焼き、250度のオーブンで5分半焼いて余分な油を切る。再びフライパンで肉に焦がしバターの味と香りを付けてから醤油、日本酒、おろしニンニクなど合わせた和風テイストのソースをフライパンのヘリに回しかけることで、バターと醤油ベースのソースが香ばしさを生み、食欲をそそる味と香りに仕上げた一品。
ポークソテーをナイフでスッと切りだして、口に入れた春輝さんは「うーん。噛めば噛むほどうま味が出てきて甘いですね。とってもしっとりしていて中まで火が通っているのに、やわらかいのでいくらでも食べ進んじゃいますよ。」「醤油の香りがまたとっても合いますね。口の中にバターのコクが広がります。200グラムって聞くと「うわすごい量だ」って思っちゃうんですけど、これだけしっとりやわらかいので女性でもペロッと食べられちゃいますね。この味付けはご飯が進みますよ!」と絶賛した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください

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