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この夏カップルで行きたい【香川】人気デートスポット20選!定番から穴場まで

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この夏カップルで行きたい【香川】人気デートスポット20選!定番から穴場まで 香川

ギラギラ太陽、焼けるような暑さと熱気。日本の夏がやってきた!

「デートに誘いたいけど、暑いところはちょっとな…日焼けや熱中症も怖いし」

猛暑の夏に困るのがデートスポットですよね。

そこで今回は、香川県内で楽しめる、涼しいおでかけデートスポットをご紹介!

室内のスポットを中心に、カップルにおすすめなスポットをピックアップしました。

珍しい海の生きもの達に出会える水族館、香川ゆかりの美術家たちの作品が集まるミュージアム、うどんやウチワなど名産物の手作り体験など・・・1日たっぷり楽しめますよ♪

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

※メイン写真はイメージです

高松エリア

新屋島水族館

新屋島水族館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37201cc3320040594/photo/

魚類、イルカ、アシカ、アザラシライブ

\口コミ ピックアップ/

一次は閉館の噂も立っていましたが、地元ファンの強い要望で、存続が決まりました!

ここでは人魚のモデルになった珍しい珍獣のマナティを飼育しています。

ゆったりとした泳ぎに癒されます!

アシカショーも充実していますが、最前列はかなり水がかかるので、後ろの上段での観覧がお勧めです。

(行った時期:2016年11月4日)

イルカの水槽に近づいて覗いていると、上から大量の水がバッシャ~ン!!

なんと、水槽の中のイルカが覗いている人間めがけて水をかけてきました~(笑)。賢いイルカにびっくりしたけど、楽しかった♪

また行きたいです。

アシカの芸も可愛いですよ^^

(行った時期:2017年4月) 新屋島水族館

住所/香川県高松市屋島東町1785-1

「新屋島水族館」の詳細はこちら

北浜alley

北浜alley

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000174042/photo/

昭和初期に作られた穀物倉庫を改装して、カフェやギャラリー、バー、ヘアサロン、インテリアなど9つの業種が集う空間に整備した北浜alley。インテリアは各店オーナーの個性が生かされているが、どこか不思議な統一感も感じられる。そんな店構えを見ながらぶらぶらするだけでも、楽しくなってしまう。

古さと新しさが交差する今、一番魅力的なエリア

\口コミ ピックアップ/

レトロな街並みにタイムスリップした気分にさせてくれる街、お店が適度にありました。

トイレの場所が分かりづらかったですが、

お店の方が親切に対応してくれました。

2階のカフェから見える港、海、空間感が、ゆっくりした時間にかえてくれました。

(行った時期:2017年2月)

倉庫を改装したおしゃれなお店が並び、覗くだけでもとても楽しめます。店内だけではなく建物や景色も絵になるところばかりで撮影するのにぴったりなスポットです。

(行った時期:2016年11月) 北浜alley

住所/香川県高松市北浜町4-14

「北浜alley」の詳細はこちら

鬼ケ島大洞窟

鬼ケ島大洞窟

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37201ab2070007842/photo/

桃太郎伝説のある大洞窟は、島の中央、鷲ヶ峰の中腹にあり、広さ4,000平方m、奥行き400m、内部には、鬼の大広間や居間、鬼番人の控え室などが再現しています。洞窟の中は夏でもひんやりして、妖しげな雰囲気が漂います。洞窟のそばにある土産物屋では、きびだんごが食べられます。港から大洞窟までは、鬼ヶ島おにの館からバスが出ています。

\口コミ ピックアップ/

中の鬼の人形が結構怖いです。ラブリーな作りではありますが、くらい洞窟でライトアップされているのでちょっとリアルです。でも最後桃太郎と仲直りするところがなんとも可愛いです!

(行った時期:2016年7月)

鬼ケ島大洞窟では迫力のある洞窟を見ることができます。

洞窟は見ごたえがありました。

観光にもおすすめです。

(行った時期:2016年10月) 鬼ケ島大洞窟

住所/香川県高松市女木町

「鬼ケ島大洞窟」の詳細はこちら

高松市美術館

高松市美術館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37201cc3300034133/photo/

香川県出身の芸術家を中心として、日本画・洋画・彫刻・工芸品・書など約530点の作品を収蔵し、企画展、収蔵品展を行っている。日本画では馬場不二「朝顔」、広島晃甫「卓上静物」など、洋画は小林萬吾「浮母車」などがあり、郷土の芸術文化の殿堂となっている。

\口コミ ピックアップ/

最近リニューアルオープンしました。

まちなかにあり、周りにおいしいお店もたくさんあります。買い物のついでにも出かけやすいと思います。高松駅からも徒歩圏内です。

何より、リニューアルしてからの展覧会の展示が素晴らしい。疲れたら、少し休めるゆったりいすがたくさんあるのもよいです。

(行った時期:2016年5月)

高松市美術館ではさまざまな美術作品を見ることができます。

施設内もきれいでした。

美術好きにおすすめです。

(行った時期:2016年10月) 高松市美術館

住所/香川県高松市紺屋町10-4

「高松市美術館」の詳細はこちら

イサムノグチ庭園美術館

イサムノグチ庭園美術館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37342cc3300153322/photo/

入館は往復葉書による完全予約制。高松市の牟礼町にアトリエを構えた彫刻家、イサム・ノグチの庭園美術館。

\口コミ ピックアップ/

イサムノグチが晩年を過ごした制作スタジオです。牟礼は有名な石工の町で、ノグチの作品はここで制作されたんだなあという感慨に浸れます。広い敷地の中で彫刻作品などを見て回ることができます。アクセスがちょっと大変で、しかも予約制ですが、おすすめの美術館です。

(行った時期:2016年8月3日)

イサムノグチの石彫アトリエを美術館にした場所。完成した作品はあまりないので、仕事場で制作中の感じが残っている。説明を聞きながら見学できる。

(行った時期:2016年7月) イサムノグチ庭園美術館

住所/香川県高松市牟礼町牟礼3519

「イサムノグチ庭園美術館」の詳細はこちら

香川県庁本館

香川県庁本館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37201ae2190022993/photo/

建築家丹下建三の初期の傑作と評される。

ファサード(正面からの姿)は、日本の伝統である梁を、当時の建築技術の限界での細さで表現した。1950年代の代表建築の一つとされ、公共建築百選にも選ばれている建物である。

\口コミ ピックアップ/

歴史ある建造物らしいのですが、わたしのオススメは最上階にある展望台から見る屋島全景です。ほんとうに台形で面白い形をしているなぁとわかりますよ。

(行った時期:2016年8月)

香川県には.世界的建築家の丹下健三が手掛けた建築物が非常に多くあります。中でも1958年に竣工された旧香川県庁舎はコンクリート建築の傑作中の傑作です。新香川県庁舎本館も丹下健三事務所の建築です。新旧どちらも素晴らしい建物です。

(行った時期:2015年4月) 香川県庁本館

住所/香川県高松市番町4-1-10

「香川県庁本館」の詳細はこちら

純愛の聖地庵治・観光交流館

純愛の聖地庵治・観光交流館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37201aj2202083382/photo/

映画「世界の中心で,愛をさけぶ」のロケセット「雨平写真館」が復元されており,展示室ではロケ写真展,サインの展示もしています。

当館の周辺には映画のロケ地となった防波堤や漁港,また映画のワンシーンにも登場したブランコなどがあり,ロケ地巡りもおすすめです。

\口コミ ピックアップ/

映画のロケ地として賑わい、小さな町が一気に有名に・・・・ブームが去った現在も綺麗な海とひなびた漁港は健在。交流館ではおしゃれなランチも人気です。また、庵治町へ入る手前にある通商恋人ロードのある城岬公園は、瀬戸内海の島々や屋島などを臨む綺麗な海が自慢。特に夕暮れ時には素晴らしい景色が見られますので、ぜひ立ち寄ってみて下さいね。

(行った時期:2016年5月)

映画で写真館として使われたのが移築されています。中はカフェになっていました。

周囲にはブランコのある見晴らしの良い神社や、サクとアキがウォークマンを見ていた商店などロケ地がたくさんあります。

(行った時期:2012年8月) 純愛の聖地庵治・観光交流館

住所/香川県高松市庵治町5824番地4

「純愛の聖地庵治・観光交流館」の詳細はこちら

香川県立ミュージアム

香川県立ミュージアム

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000137004/photo/

4階の総合展示室では、香川県の原始から近現代に至る歴史を、復元模型や映像などを使い体系的に紹介。3階には「松平家歴史資料室」、「空海室」、「水とくらし室」など、香川の特徴的なテーマを扱う5つの部門展示室がある。より深く学びたいなら、無料で利用できる1階の図書室やハイビジョンシアターへ。

原始時代から現代まで香川の歴史が見える

\口コミ ピックアップ/

今治城、丸亀城、高松城などの城廻の後だったので、歴史コーナーは大変興味深い展示でした。

時間が1時間しかなかったので、、ゆっくり見ることが出来ずに大変残念でした。

次回は必ず時間をとって再訪したい美術館です。

イサムノグチのコーナーも楽しめました。

(行った時期:2014年9月21日) 香川県立ミュージアム

住所/香川県高松市玉藻町5-5

「香川県立ミュージアム」の詳細はこちら

琴平・丸亀・坂出エリア

プレイパークゴールドタワー

プレイパークゴールドタワー

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37386cb3542044081/photo/

158mのタワー展望塔を中核に、プレイパーク、ボウリング、カラオケ、わんわんランドなどを備えたアミューズメントパーク。

\口コミ ピックアップ/

大人も楽しめるプレイパークです。

フリータイム制なので何時間でも楽しめます。子供が楽しめる場所も多いけど、ボーリング、ビリヤード、カラオケも使い放題なので大人ダケでも1日楽しめます。

(行った時期:2016年3月)

プレイパークゴールドタワーに上りました。すごく視界がよくて、海も山もよく見えました。田舎に立っているので目立ちます。

(行った時期:2014年8月) プレイパークゴールドタワー

住所/香川県綾歌郡宇多津町浜一番丁8-1

「プレイパークゴールドタワー」の詳細はこちら

旧金毘羅大芝居

旧金毘羅大芝居

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37403ae2180022091/photo/

天保6年(1835)に建立されたもので現存する歌舞伎劇場としては日本最古の劇場。2階建てで299坪の広さを持つ建物の内部にはワクで仕切られた観客席と舞台が「高窓」と呼ばれる明かり窓から射し込む日の光のなかに浮かび上がり、静かな風情を感じさせる。「廻り舞台」や「せり」などの仕掛けを持った舞台の下は「奈落」と呼ばれ、人力で廻り舞台やせりの仕掛けを動かす舞台装置が、今も当時のままに残されており、江戸時代そのままの情緒を漂わせている。

\口コミ ピックアップ/

現存する日本最古の芝居小屋で、金丸座とも呼ばれています。

客席や舞台装置などももちろん見応えがあるのですが、舞台裏にある控室の天井の低さや廊下の狭さ、奈落(舞台下)の独特の雰囲気やにおいなど実際に訪れてみて感動しました。

(行った時期:2017年2月12日)

江戸時代に建造された歌舞伎小屋ですが、小屋と侮る無かれ。歌舞伎座と変わらぬ大きさと設備で、江戸時代の歌舞伎が今に伝わっているという事を実感できます。花道から舞台、舞台裏や盆回しの設備や奈落まで全部見ることができます。歌舞伎に興味のある方は是非行ってみるといいと思います。

(行った時期:2016年10月) 旧金毘羅大芝居

住所/香川県仲多度郡琴平町川西1241

「旧金毘羅大芝居」の詳細はこちら

東山魁夷せとうち美術館

東山魁夷せとうち美術館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37203ae3302020724/photo/

日本画家東山魁夷画伯より寄贈された作品を展示する美術館。画伯の祖父が生まれ育った櫃石島を始め瀬戸の美しい島々をラウンジから望むことの出来る美しい美術館。

\口コミ ピックアップ/

初夏の晴天、5月連休に行きました。東山魁夷せとうち美術館は、決して展示数は少ないですが、静かですし、ゆったりとできます。特に、喫茶室でコーヒーを飲みながらの瀬戸大橋の眺めは時間を忘れて眺めていました。近くには回転タワーの見学もあります。坂出インターからも近く意外と穴場です。

(行った時期:2017年5月4日)

大好きな美術館です。このほど万葉展をゆっくり堪能することが出来ました。東山魁夷の作品のみならず美術館の造形や周りの景色、カフェからの眺めなど、どこをとっても芸術を感じることのできる数少ない場所ですね。

(行った時期:2016年11月) 東山魁夷せとうち美術館

住所/香川県坂出市沙弥島字南通224-13

「東山魁夷せとうち美術館」の詳細はこちら

中野うどん学校(琴平校)

中野うどん学校(琴平校)

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000182015/photo/

プロの職人直伝!うどん作り体験(おひとり様1620円)

日本で最初のうどん作り体験、おかげさまで創業101周年

卒業記念に秘伝帳と、麺棒・卒業証書・古地図が一体となった掛け軸が授与されます。

完成したうどんはお召上がりかお持ち帰りか選べます。

\口コミ ピックアップ/

エプロンをしている間に目の前に四角い生地が現る。説明をうけるまま伸ばして伸ばしてたたんで切っていく。楽し~。流行りの音楽に合わせて大フィーバー!!完成品はお土産としておうちに郵送。また来たいです!!

(行った時期:2017年5月) 中野うどん学校(琴平校)

住所/香川県琴平町796

「中野うどん学校(琴平校)」の詳細はこちら

瀬戸大橋タワー

瀬戸大橋タワー

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37203ad3350046046/photo/

108mの高さから瀬戸内海・瀬戸大橋を一望できる。

\口コミ ピックアップ/

高いところが苦手な人はもちろん、狭い空間が苦手な方、地上108mでガタガタ揺れる乗り物が信用ならない方には、ちょっとおすすめはしかねますが、それを差し引いても素晴らしい景色が、360°×上下150°くらいの大パノラマで展開されます。

個人的には、下りるときは自然落下でもいいくらいですが、実際はゆっくりと回りながら下りるのでご安心ください。

(行った時期:2016年7月14日)

瀬戸大橋から、瀬戸内海、岡山まで一望できる絶景スポットです。特に夕焼けが沈む景色は黄金色に光り息を飲む景色です。

(行った時期:2016年10月) 瀬戸大橋タワー

住所/香川県坂出市番の州緑町

「瀬戸大橋タワー」の詳細はこちら

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37202cc3300033723/photo/

丸亀市にゆかりの深い、国際的な現代抽象画家・故猪熊弦一郎の作品を展示。企画展では、国内外の現代美術を積極的に紹介。(建築:谷口吉生)

\口コミ ピックアップ/

猪熊先生の点実物もさることながら、2階のホールではリノベーションスクールや丸亀市のショートムービー公開など、様々なイベントが行われます。谷口吉生先生設計の空間を大事に計算された美しい美術館です。

(行った時期:2016年11月23日)

ずっと行きたかった美術館です。私が行ったときは人がほとんどいなかったので、作品をひとりじめしているかのようにゆっくり見れて大満足でした。一年間通して展示している作品が変わるので、また違う季節に訪れたいなぁと思いました。

(行った時期:2015年7月) 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

住所/香川県丸亀市浜町80-1

「丸亀市猪熊弦一郎現代美術館」の詳細はこちら

中津万象園・丸亀美術館

中津万象園・丸亀美術館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37202ah2140016333/photo/

貞亨5年丸亀二代目藩主京極高豊侯によって金倉川河口に築かれたこの庭園は、栗林公園とともに県下の二大名園と称される大名庭園であるとともに、日本三大海浜公園の一つでもある。庭園の中心には京極家先祖の地である琵琶湖を形どった池に近江八景になぞらえた八つの島が配されており、藩主の故郷への想いが今も偲ばれる。園内は1500本余りの鮮やかな松の緑に覆われており、瀬戸内海や讃岐富士を借景に、春には、湖畔に咲き誇るサツキとあいまって訪れる人々の目を楽しませてくれる。園の一角にある丸亀美術館は、美術館としては珍しい日本庭園と調和した数寄屋造りの建物である。ミレー、ルソーなどバルビゾン七星の絵画を集めた美術館として全国的に有名で、コロー、クールベなど自然を愛した自然主義の巨匠たちの絵画も数多く展示されている。

\口コミ ピックアップ/

丸亀まわりは美術館が沢山あり、巡る楽しみがあります。二日間かけていくつか巡る旅が、ここ数年の定番になりました。庭園にある美術館は散策もでき、美術館もこぢんまりしてますが、静かで、鑑賞をじっくり堪能できます。庭園にある島々や橋はミニチュアみたいで愛らしいです!

(行った時期:2016年5月)

とても広いお庭で、美術館や資料館があり、ゆっくに見ると結構時間がかかります。時間に余裕のある時をお勧めします。

併設の食事処ではお庭の橋を眺めながら食事もでき、改まった会合などにピッタリです。

(行った時期:2014年5月) 中津万象園・丸亀美術館

住所/香川県丸亀市中津町25-1

「中津万象園・丸亀美術館」の詳細はこちら

うちわの港ミュージアム

うちわの港ミュージアム

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37202cc3290032390/photo/

国の伝統的工芸品の指定を受け、全国シェア90%を誇っている丸亀うちわの貴重な資料や全国の主なうちわを展示。また、実演コーナーではうちわ作りの技を見ることができるほか、うちわ貼りの体験(有料)もできる。

\口コミ ピックアップ/

旅の思い出にうちわ作り体験をしてきました。体験しているのは子どもが多かったのですが、大人の私たちにも丁寧に教えていただき、素敵なうちわが出来上がりました♪絵柄が決まっているものの中から選ぶものだったので、もう少し絵柄の種類が多いといいなぁと思いました。ミュージアムはそんなに大きくはないですが、様々なうちわが展示してあり、無料なのでありがたい!!

(行った時期:2016年7月31日)

以前から丸亀はうちわが有名と聞いていたので行ってみたかった所です。

入館料、駐車料金は無料。うちわ作り体験は500円でできます。(所要時間40分位)

数種類ある図柄から気に入ったものを選んで作ります。丁寧に指導してくれるので誰でも気軽にできると思います。

他に大きいものから小さなものまで色々な図柄の完成品も売られています。

(行った時期:2016年6月) うちわの港ミュージアム

住所/香川県丸亀市港町307-15

「うちわの港ミュージアム」の詳細はこちら

小豆島エリア

二十四の瞳映画村

二十四の瞳映画村

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37321aj2200023963/photo/

瀬戸内海を見渡す海岸沿いに、大正、昭和初期の小さな村が再現されている。これは、二十四の瞳(田中裕子主演)の再映画化されたセットで、村のメインストリートには、民家など15件が並んでいる。こどもの日には端午の節句、岬の文芸教室の開催、七夕祭り、なつかしの栄学校、文壇エッセー募集、絵画展、ふるさとのお正月、とんど、12人の子どもたちのひな祭り、など季節に応じてのイベントも多彩に企画している。壺井栄文学館では、生前壺井栄が愛用していた調度品や各作品の生原稿などを展示しており、映画館「松竹座」では「二十四の瞳」を常時上映している。

\口コミ ピックアップ/

分教場前の海がとにかく素敵です。タイムスリップした気分です。ずっと眺めていたかったです。施設自体は狭いですがそれなりに楽しめます。一周まわるだけだと直ぐに終わります。映画村の中に醤油ソフトが売ってあり美味しかったです。キャラメルみたいな味です。マルキン醤油にも醤油ソフトは売ってありますがバニラとのミックスはここにしかありません,分教場からの海の景色を見るだけでも行く価値はあると思います。

(行った時期:2016年11月) 二十四の瞳映画村

住所/香川県小豆郡小豆島町田浦

「二十四の瞳映画村」の詳細はこちら

マルキン醤油記念館

マルキン醤油記念館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37321cc3290031382/photo/

醤油メーカー、盛田(株)の工場に隣接した醤油と食文化の歴史を紹介する博物館。明治時代に建てられ有形文化財に登録された蔵を利用し、醤油づくりの歴史や江戸時代の醸造工程などを紹介。江戸時代後期、醤油製造で栄えた当時の小豆島の景観と歴史を今に伝えます。醤油は小豆島の名産品である。

\口コミ ピックアップ/

醤油記念館でどうやって醤油ができるかの過程を教えてくださって親子で楽しく勉強することができました。料理におすすめの醤油を購入できてよかったです。

(行った時期:2016年10月)

小豆島で有名なマルキン醤油記念館です。車を降りた瞬間から香ばしいような醤油の香りが漂ってきました。記念館には醤油作り方法や歴史が展示されていました。見学者が必ずといっていいほど醤油ソフトクリームを買っていました。私もチャレンジしてみました。とてもまろやかで美味しかったです。

(行った時期:2013年4月) マルキン醤油記念館

住所/香川県小豆郡小豆島町苗羽甲1850

「マルキン醤油記念館」の詳細はこちら

小豆島ふるさと村

小豆島ふるさと村

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_37323ca3280039880/photo/

\口コミ ピックアップ/

生そうめんが、美味しかったです。名前は忘れてしまいましたが、、限定で販売されていたものです。暑い日だったので、美味しくいただきました。すももソフトクリームもさっぱりしていて、美味しかったです。

(行った時期:2016年7月22日)

小豆島の自然や文化にふれ、体験するレジャー施設です。小豆島町立美術館夢想館、手延べそうめん館などがあります。手打ちうどんやカヤック、陶芸の体験が楽しめます。予約は必要ですが、親切におしえてもらえて良かったです。

(行った時期:2013年11月4日) 小豆島ふるさと村

住所/香川県小豆郡小豆島町室生2084-1

「小豆島ふるさと村」の詳細はこちら

なかぶ庵

なかぶ庵

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000180704/photo/

\口コミ ピックアップ/

そうめんの伸ばし体験後、なまソーメンを食べました。弾力性があり、なんとも言えない食感でした。思わず、なまソーメンをお土産として、送ってしまいました。

(行った時期:2016年6月13日)

場所は、えっ、こんな所に?って細い道路を通りましたが 駐車場は広く

予約より早く到着しましたが、食事後の体験など

食事だけの方で忙しいにも関わらず、対応してくれました。

生めんは、追加料金でおかわりするほど美味しく

体験は、麺を伸ばし長い棒?で分けましたが、職人になった気分でした。

お店の方の対応が良かったです。

(行った時期:2016年8月13日) なかぶ庵

住所/香川県小豆郡小豆島町安田甲1385

「なかぶ庵」の詳細はこちら

※この記事は2017年6月時点での情報です

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