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肉汁を堪能できるシンガポールスタイル小籠包&餃子!

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6月28日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、午前11時55分~)では、銀座にある名店を食べ歩くコーナーで、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)さん、近藤春菜(ハリセンボン)さん、箕輪はるか(ハリセンボン)さんが「京華小吃 銀座店」(東京都中央区)を訪れた。

同店は、シンガポールスタイルの小籠包と餃子の専門店。シンガポールに本店を構える同店は、多くの人々に愛される人気店となっている。

一般的な小籠包と見た目はほとんど変わらない、「小籠包」(4個入り)は食べると違いが実感できる。小籠包の皮をレンゲの上で破り、中のスープを味わった近藤さんは目を見開いた。「この肉の甘みと、(肉汁が)湧き出てくる」とコメントすると、水卜さんもレンゲから肉汁をすすった。満面の笑みを浮かべ、「美味しい~、旨味たっぷり!」と嬉しそうだ。刻み生姜と黒酢を小籠包の上に載せ、丸ごと一口いただいた近藤さんは「ん~っ♪」と声を上げ、「お肉ヤバイ。あれだけスープを飲んだのに中にまだまだ汁が残っている。うまっ!」とコメントした。シンガポールスタイルの小籠包の皮は薄く仕上がっているため、食べた後、口の中に皮が残りにくいのが特徴だ。近藤さんは「だからお肉感を凄く感じたんですね」と納得している様子だった。

「三鮮焼き餃子」(5個)を見た3人は「えっ?」「珍しいタイプ」「ちょっと中身がはみ出ていない?」と驚いた。一般的な餃子は餡がしっかりと皮に包まれているが、同店の餃子は餡がはみ出ている。近藤さんがその餃子を口に運ぼうとした時に、肉汁がポタリとたれた。急いで餃子を食べ、「知ってる餃子の中で1番ジューシーだ!」と言い切った。この餃子、時間をかけてじっくりと肉汁を閉じ込めるように焼き、皮にも染み込ませているそうだ。近藤さんは、「口に入れる前から(肉汁が)ポタポタ、口に入れたらジュワッとする」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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