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霧島の地鶏・黒毛和牛・黒豚を使った料理

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6月18日放送の「バナナマンのせっかくグルメ!」(TBS系、午後18時30分~)では、西郷隆盛が愛した街・鹿児島県霧島市を美味しいグルメを探して巡った中で、日村勇紀(バナナマン)さんが「地鶏の里・永楽荘」(鹿児島県霧島市)を訪れた。

人里離れた所に店を構えている同店は地鶏料理をはじめとした霧島の肉料理が食べられるお店。

地元の人に聞いたおすすめの鶏刺し料理を食べるために入店した日村勇紀さんは「地元どりの刺身」(800円/税込み)を注文。このメニューは肉質が柔らかくて旨味が多い霧島のブランド地鶏を網の上で表面を炙ってから切り分けた一品で、むね、もも、ぼんじりの3種が盛られている。
まず、むねから食べる事にした日村勇紀さんは「う~わ~美味しそうー!」と言ってから口にして「おほっほっほっほっー、こけこっこー!!」「うん、弾力も素晴らしいね!柔らかくて」「美味しい!」と満面の笑みで述べた。次に、ぼんじりを食べて「うわぁっ、噛めば噛むほどもうほんとに、脂がジュッと出てきて美味しいね!」とコメントした。

鶏刺しの他に注文した「黒牛焼きしゃぶ」(1750円/税込み)は、とろける様な食感の部位・ザブトンを使っており、目の前でレアに焼き上げたお肉を頂く。お肉にわさびを適量付けて食べた日村勇紀さんは「うわーっ!うんめぇー!」と声を上げ、「脂そんなに多くないっすよこれ、食べやすい、すっごく!」「うめー!」とコメント。

続いて、黒豚と甘味の強い地元産の白菜を一緒に蒸した「黒豚せいろ蒸し」(1200円/税込み)を自家製ポン酢で食べた日村勇紀さんは「やばっ!これマジ肉、本当に美味い!」「うわーっ、ビックリしたー、うめぇー!」と両手を上げたり拍手したりしながら絶賛した。そして「ほら、無いの!」「溶けんのよ!」「これは来た甲斐あったわ~」とコメントした。

同店では他に、「地元どり焼」(1人前750円/税込み)や「チャーシュー丼」(700円/税込み)などの料理も食べる事が出来る。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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