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これまでにないディストーション・ギターが際立つ、ザ・ホラーズの新曲「Machine」

これまでにないディストーション・ギターが際立つ、ザ・ホラーズの新曲「Machine」

UKの人気バンド、ザ・ホラーズが新曲「Machine」を公開した。

前作『ルミナス』から約3年ぶりの新曲は、古巣〈XL Recordings〉を離れ、ポール・マッカートニーやアデルの楽曲を手がけるポール・エプワースが主宰する〈Wolf Tone〉に移籍して初となる楽曲でもある。

ポール・エプワースによるプロデュースのもと、160年以上の歴史を誇り、これまでにボブ・ディランやエルヴィス・コステロ、レディオヘッドらの数多くの名作が誕生した、ロンドン郊外のチャーチ・スタジオでレコーディング。これまでにないディストーション・ギターが印象的で、バンドのさらなる進化を感じさせる楽曲となった。

ザ・ホラーズは、8月に〈HOSTESS CLUB ALL-NIGHTER〉での来日も決定している。(田)

「Machine」

https://youtu.be/2GP-RRVAzrQ

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