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ジェル派?フォーム派?それとも…モテ肌シェービングあれこれ

社会人として身だしなみは基本中の基本。男性とって毎日の日課である髭剃り。なかには肌が弱かったり、乾燥肌だったり、髭が堅いなど様々な肌・髭質の方もいらっしゃると思います。そこで、タイプ別に都内のドラッグストアで働く登録販売員のIさんにお聞きしてきました。

 月刊GoodsPress(グッズプレス)
Fujisan.co.jpより

髭の堅い方にオススメ、ジェルタイプ

水分たっぷりのジェルがヒゲを根元から柔らかくしてくれるので、髭が堅くて剃り残しが気になる方にオススメです。さらに、ジェルタイプのシェービング剤は,肌につけた時に髭が見えやすいので,初めてシェービング剤を使うと言う方にもオススメとされています。

 

『サクセス シェービングジェル』

ジェルがヒゲの芯までやわらかくして、根元から深剃りする手助けをしてくれます。また、刃がすべりやすくなる成分(カラギーナン・高重合PEG<基剤>)が配合されているので、なめらかな剃り心地が続くと評判です。

   ※出典http://www.kao.co.jp/success/products/shaving/gel/

 

『シック シェービングジェル』

しっかりと塗ることで、肌本来の水分を保ち、剃りやすく傷つけにくい肌を作り出すそうです。ヒアルロン酸が乾燥してしまった肌を保湿してくれるため、剃った後も気持ちの良い仕上がりになると好評です。

 

※出典 https://www.schick-jp.com/shavings/type/10

 

敏感肌の方にオススメ、フォームタイプ

柔らかな泡で肌を包み込むため、すぐ肌が赤くなりやすい敏感肌の男性でも使いやすいのが特徴です。使い方は、硬い髭の部分に先に塗り、一番最後に剃るようにするといいそうです。

 

『ジレット シェービングフォーム ピュア&センシティブ』

極限まで添加物を排除。泡立ち良く、泡の密度が濃いため剃り心地の良さが話題になっているそうです。シェービング後のヒリヒリ感が気にならないと好評だそうです。

 ※出典 http://gillette.jp/ja-jp/products/pre-and-post-shave

 

『ニベアメンシェービングフォームスムース』

濃厚な泡でヒゲをやわらかくし剃りやすくするだけでなく、カミツレ花エキス・グリセリン(うるおい成分)配合により、ヒゲ剃り後の肌を健やかに保つそうです。

 
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