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観葉植物と組み合わせて使いたい「光のサボテン」

生活・趣味
観葉植物と組み合わせて使いたい「光のサボテン」

スイッチを入れるとアルミ鉢から、ニョキッと姿をみせるサボテン。

壁に映し出されたシルエットは、愛嬌があり、何だかとても癒やされる。これぞ現代の「魔法のランプ」だと呼びたい。だって、柔らかな光を見ているだけでリラックスできてしまうから。

緑との相性が抜群にいい

観葉植物と組み合わせて使いたい「光のサボテン」

そこで、1つ提案。

コレ、観葉植物と組み合わせると、とても相性がいい。緑で飾られたリビングやキッチンのアクセントにもなって、癒やし度が、ワンランクもツーランクもアップする。実用性とか機能性とかじゃなくて、目への“保養性”のアイテムとして部屋に置くのはいかがだろう? 

開くと飛び出す
ポップアップブックが
アイデアの素

観葉植物と組み合わせて使いたい「光のサボテン」

このランプを制作したのは、イスラエル出身のデザイナーChen Bikovski。このポップアップライトのアイデアの素は、子どもの頃に夢中になったポップアップブックとのこと。

なるほど。僕も子どもの頃、開くと飛び出す絵本に魅せられた1人。あのドキドキしたり、ワクワクしたりする気持ちは、サボテンランプにも通じるものがあるよね。観葉植物と組み合わせて使いたい「光のサボテン」

サボテンのランプは、連結して使うこともできる。少しづつ形が違う種類をセットで飾れば統一感も出ていい感じにもなる。

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