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トランプ大統領の末っ子バロン君、社会見学で学年全員とホワイトハウスを訪れる

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トランプ大統領の末っ子バロン君、社会見学で学年全員とホワイトハウスを訪れる

米ドナルド・トランプ大統領の息子で、現在、小学5年生のバロン君。彼は、先週、学校のフィールド・トリップ(社会見学)で、学年の生徒たちと父親の働くホワイトハウスを訪れ、話題を呼んでいる。

ニューヨーク・ポスト紙のゴシップ・サイト、『ページ・シックス』によると、10日、11歳のバロン君は、ニューヨークの小学校からワシントンDCのホワイトハウスへ、5学年の生徒80名とやってきた。

バロン君と生徒たちは、ホワイトハウスでランチを取った後、大統領の居住するエリアへと移動。そこでは、ドナルド・トランプ大統領とメラニア夫人に会う機会もあった。

その後、ワシントンDCの市内見学を終えた生徒たちはホテルで一泊し、翌日ニューヨークへ戻っていったという。

トランプ政権が始まった今年の1月末から母親であるメラニア夫人と2人暮らしだったバロン君。

学年の終了する6月にメラニア夫人とホワイトハウスへ引っ越すことになっている。

12日に米AOLでお伝えしたとおり、バロン君は、ホワイトハウスから車で15分程度の距離にある、メリーランド州の私立校、セントアンドリューズ・エピスコパル・スクール(St. Andrew’s Episcopal)に今秋から通うことが決定している。ちなみに、学費は年間およそ4万ドル(約450万円)ということだ。

■参照リンク
http://www.aol.com/

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