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【ビルボード】ゆず『ゆずイロハ 1997-2017』が週間アルバム・セールス首位奪還、注目のゲス乙女。は2位に

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【ビルボード】ゆず『ゆずイロハ 1997-2017』が週間アルバム・セールス首位奪還、注目のゲス乙女。は2位に

 ゆずのベスト盤『ゆずイロハ 1997-2017』が20,604枚を売り上げ、週間アルバム・セールス1位を奪還した。前週1位のキスマイ『MUSIC COLOSSEUM』は13,639枚で3位となり、累計で199,150枚と、20万枚の大台目前となっている。復活を果たして注目されるゲスの極み乙女。『達磨林檎』は、初動3日間で7,763枚、その後約8千枚伸ばして15,147枚でアルバム・セールス・チャート2位につけた。

 初週11,251枚を売り上げ、チャート5位につけた藤原さくらのセカンド・アルバム『PLAY』は、昨年2月にリリースされたファースト『good morning』の初週を大きく上回るスタートとなっており、今後の展開が期待されるアーティストにふさわしい結果となった。

◎Billboard JAPAN Top Albums Sales
(2017年5月8日~5月15日までの集計)

1位『ゆずイロハ 1997-2017』ゆず 20,604枚
2位『達磨林檎』ゲスの極み乙女。  15,147枚
3位『MUSIC COLOSSEUM』Kis-My-Ft2 13,639枚
4位『SEA IS A LADY 2017』角松敏生 12,032枚
5位『PLAY』藤原さくら 11,251枚

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