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警察幹部の息子からギャングへ……“夜に生きる”男の物語

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『アルゴ』でアカデミー賞(R)、ゴールデン・グローブ賞などで映画賞を独占したベン・アフレック監督の最新作『夜に生きる』が5月20日より公開。

舞台は禁酒法時代のボストン。厳格な家庭に育ったジョーは、警察幹部である父に反発し、やがてギャングの世界に入り込んでいく。ある日、対立組織のボスの恋人・エマと出逢ったことでジョーの人生は激変。運命の歯車が狂い出していく――。

『ミスティック・リバー』のデニス・ルヘインの同名小説を映画化した、クライム・エンターテインメント! 欲しいものを全て手に入れるために、“夜に生きる”ことを決意した男の行く末とは?

夜に生きる
監督:ベン・アフレック
出演:ベン・アフレック、エル・ファニング、フレンダン・グリーソン、クリス・メッシーナ、シエナ・ミラー、ゾーイ・サルダナ、クリス・クーパー ほか
(2017年/アメリカ)
5月20日(土)丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国ロードショー
(C)2016 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.
https://warnerbros.co.jp/c/movies/yoruni-ikiru/

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