ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう
「ジャスティス・リーグ」特集サイト

卍LINE、Kjとのコラボ曲も収録、6thAL怒涛の4週連続リリース

DATE:
  • ガジェット通信 GetNewsを≫
卍LINE、Kjとのコラボ曲も収録、6thAL怒涛の4週連続リリース

 役者として映画や舞台を中心に活躍する一方、レゲエアーティストとしても活動する「卍LINE」こと窪塚洋介が、3枚のCDと1枚のDVDを併せた6thアルバム『真説~卍忍法帖~福流縁』を4週連続でリリースする。

 本作は、まず5月17日に1枚目CD「壱ノ巻 ~天~」、続いて5月24日に2枚目CD「弐ノ巻 ~地~」、5月31日に3枚目CD「参ノ巻 ~人~」、6月7日に4枚目DVD「映ノ巻 ~流~」と構成され、卍LINE10年の歩みの中で出会った様々なミュージシャンとのコラボを実現させたボリューム万歳充実のアルバムだ。

 注目すべき楽曲として、1枚目はKj(Dragon Ash)とのコラボ曲「Soul Ship」、2枚目はSHINGO★西成&リー・ペリーが参加した「ドレミファSOLAR」、3枚目はDOZAN11とのコラボ曲「ワレワレワ」やMOOMINとの「3rd Eyeslanderz」など豪華な顔ぶれが目立つ。さらにソロ5曲も交えた各CDには9曲ずつ計27曲、DVDには豊田利晃や品川ヒロシといった人気映像監督が手がけた計12曲のミュージックビデオ集が収録されている。

◎リリース情報
アルバム『真説~卍忍法帖~福流縁』

「壱ノ巻 ~天~」
2017/05/17 RELEASE
AMATO-004 2,500円(tax in.)
<CD収録曲>
1.ココニイルヨ
2.ビューティフルカラフル(with 寿君)
3.自由蝶(with RYO the SKYWALKER)
4.荒野のバッファローソルジャーズ(with JUMBO MAATCH)
5.EVA(with TAKAFIN)
6.夢で逢いましょう(with BOXER KID)
7.タイムマシン(with REILI)
8.Soul Ship(with Kj)
9.オレ

「弐ノ巻 ~地~」
2017/05/24 RELEASE
AMATO-005 2,500円(tax in.)
<CD収録曲>
1.燃えろ
2. Z DUB(with 般若 & SHINGO★西成)
3.ラガマフィンざむらい(with PEQUU)
4.M.T.B(with TAKE-T & BIG BEAR)
5.ヒガンバナ(with TAK-Z)
6.SURVIVOR(with RUEED)
7.Gaia Symphony(with RUEED)
8.ドレミファSOLAR(with SHINGO★西成 & リー・ペリー)
9.ブリディンディンボンボンボン

「参ノ巻 ~人~」
2017/05/31 RELEASE
AMATO-006 2,500円(tax in.)
<CD収録曲>
1.ワレワレワ(with DOZAN11)
2.ドノツク(with NG HEAD)
3.NIGHT DIVER(with ARM STRONG)
4.ゆるし(with MUNEHIRO)
5.Which a Crazy?(with KING-K)
6.ダイブヤブナイ(with prof.CHINNEN)
7.シャングルグレー(with No.8)
8.3rd Eyeslanderz(with MOOMIN)
9.愛の讃歌

「映ノ巻 ~流~」
2017/06/07 RELEASE
AMATO-007 3,000円(tax in.)
<DVD収録曲>
1.オレ
2.ビューティフルカラフル(with 寿君)
3.ワレワレワ(with DOZAN11)
4.自由蝶(with RYO the SKYWALKER)
5.Gaia Symphony(with RUEED)
6.Z DUB(with 般若 & SHINGO★西成)
7.ゆるし(with MUNEHIRO)
8.ヒガンバナ(with TAK-Z)
9.NIGHT DIVER(with ARM STRONG)
10.3rd Eyeslanderz(with MOOMIN)
11.Soul Ship(with Kj)
12.愛の讃歌

関連記事リンク(外部サイト)

KEMURI、CDデビュー20周年を記念し初期作品が最新リマスターで発売
トーラス・ライリー with ディーン・フレーザー、【横浜レゲエ祭】に続き東阪での単独公演が決定
ラッパ我リヤ×Kj、「Deep Impact」以来17年ぶりのコラボ実現

Billboard JAPANの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。