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季節が美しい京都伝統の和菓子が購入できるお店

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5月2日放送の「なないろ日和!」(テレビ東京系、午前09時28分~)では、生まれも育ちも京都だという女性イラストレーターさんからゲットした情報をもとに、初夏の京都を女性ひとりで巡る旅の中で、高見恭子さんが「鍵善良房・本店」(京都府京都市東山区)を訪れた。

同店は祇園四条駅から徒歩約3分、江戸中期の享保年間に創業した老舗の和菓子店。竹筒に入った水羊羹「甘露竹」(※4~9月中旬)や菊の形を模した和三盆糖のお干菓子「菊寿糖」(木箱入り)などを販売している。

女性イラストレーターさんの情報によると、お菓子の中でもお干菓子がオススメだという。特に「飴雲」というお菓子は季節ごとに色が変わり、モダンな作りも特徴的だ。

高見恭子さんはお店に入ると、「これ美味しそう!」「全部食べたい!」「これ何ですか?」と様々な和菓子に興味津々の様子だった。季節を感じる伝統の和菓子はプレミアムな気分を味わう事ができ、おみやげにもピッタリだ。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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