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4日間かけて手打ちした「スープカレーうどん」

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5月2日放送の「朝の!さんぽ道」(テレビ東京系、午前07時30分~)では、千葉県浦安エリアを散策した中で、渡辺正行さんが「蔵」(千葉県浦安市)を訪れた。

同店は新浦安駅から歩いておよそ15分程の所にある古式手打ちうどんのお店。古式手打ちとは粉から全て手作業で、練っては寝かせてを繰り返す製法の事。4日間もかけて作られるうどんは透明度と喉越しが良いと評判なんだとか。

渡辺正行さんはお店オススメの「スープカレーうどん」を注文。テーブルに届けられたうどんを見て「カレーの色していないんですね!」と驚きの声をあげると、店長さんが「肉も野菜も入ってるんですが、全部ミキサーにかけて裏ごしをして。ですから、具は何にも見えないんです」と返答した。まずはスープから味わうと、「すっごい、なんかミルキーな感じで。」とコメント。牛肉の上質な脂がその味を引き出しているのだという。続いてうどんを頂くと、「熱い!けど美味しい!すっごいコシがありますね!手打ちって感じがしますね!」と絶賛した。

また、残ったカレースープで「カレーリゾット」を作って頂く事に。バーナーで表面にこんがり焼き目を付けて頂くと、「これも美味しいですね!チーズがのって、よりまろやかになる感じ。それで火をかけてるから香ばしさもある!」とコメントしていた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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