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特製の「例のアレ」を付けて頂くこだわりの「水餃子」

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4月29日放送の「ぶらぶらサタデー」(フジテレビ系、午後12時00分~)では、東急蒲田・雑色・六郷をぶらぶら散策した中で、生野陽子(フジテレビアナウンサー)さん、有吉弘行さん、春日俊彰(オードリー)さん、泉里香さんが「金春本館」(東京都大田区)を訪れた。

同店はバラエティに富んだ餃子メニューが人気の中華料理店。
中国・大連から呼び寄せた本場の料理人が腕をふるっており、餃子を作るのは「麺点師」という麺と点心専門のスペシャリストだ。

まず4人がオーダーした「水餃子(10個入り)」には、「例のアレ」と通称されている、特製のねぎ油を使ったにんにく醤油だれを付けて頂く。有吉さんは一口頂くと「あ!うまい!」と力強くコメント。泉里香さんも「美味しい!肉汁たっぷり」と笑顔を見せる。

美味しさの秘密は餡と皮の包み方にあるという。ひき肉に7時間煮込んだ豚骨スープを合わせて一晩寝かせた特製の餡を皮にのせ、丸い空間を作るように優しく包み、餡の旨みを閉じ込めるのだそう。これで口に入れた瞬間に肉汁があふれ出す、美味しい餃子ができあがる。

続いて頂くのは「羽根つき餃子(6個入り)」。こんがりと焼けた綺麗な餃子の羽根が見た目にも食欲をそそる。水と小麦粉を使って職人が音を頼りに絶妙なタイミングで焼きあげた一品だ。春日さんはひと口で頬張ると、「あ、うまい!パリパリで、モチモチで、うん、いろんな食感。」とコメント。

さらに運ばれてきた「三鮮蒸し餃子(10個入り)」を頂いた春日さんは、しばらく味わった後に「うまし!」とコメント。様々な餃子の味を堪能した様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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