ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

安いカメラおすすめ2017!初心者向け一万円前後モデル

  • ガジェット通信 GetNewsを≫

カメラを購入したいけれど、どれが良いのかさっぱりわからない。そんなカメラ初心者に2017年の時点でおすすめしたいモデルをいくつかご紹介します。初心者であれば、あまり高価なものではなく、安い良いモデルを考えますよね。初心者向けに、2017年の時点で一万円前後で購入できるカメラのモデルに絞って今回はご紹介したいと思います。

安くて良いカメラがほしいと考えている方に

null

安い、良いカメラが欲しい!そう考える方、予算はどれくらいのモデルを考えていますか?初心者であれば、予算をいくらくらいに設定すればいいのかということもわからないのではと思います。そこで、価格を一万円前後に絞ってご提案。2017年の時点でおすすめモデルをご紹介したいと思います。低価格で手に入ることを下調べして、早めに手に入れておきましょう。

安いカメラでおすすめモデルをご紹介

CASIO EXILIM EX-ZS29SR

null出典:amazon

CASIOから2017年2月に発売、EXILIM EX-ZS29SR。2017年の2月に発売したばかりのデジタルカメラです。CASIOといえば、無駄なボタンはなくスッキリと使いやすいモデルでおなじみ。こちらのモデルはコンパクトデジタルカメラの中でも薄型で、ポケットに入れる際にも違和感を軽減できる使いやすいモデル。取ることにプラスして、持ち運びもスマートに行いたいという方におすすめ。薄くても一度の充電に対し、約180枚もの写真が撮れます。シルバー、レッドの2色展開。

→CASIOのカメラ買取ページはこちら

Canon IXY 200

null出典:amazon

Canonから2017年2月に発売、IXY 200。こちらも2017年の2月に発売したばかりと、1万円前後で手に入る新しいモデルです。多くのカメラは6倍ズームのものが多いのですが、こちらは光学8倍ズーム。遠くにあるものを写したときもはっきりと綺麗な写真が撮れます。高速オートフォーカスで、シャッターチャンスにすばやくピントを合わせられる点においても優れています。シルバー、レッドの2色展開。

→Canonのカメラ買取ページはこちら

Nikon COOLPIX A300

null出典:amazon

Nikonから2016年5月に発売、COOLPIX A300。こちらのデジタルカメラは、1万円前後のモデルの中では非常に高画質な2005万画素。できるだけ低価格で高画質なカメラを探しているという方におすすめのモデルです。カメラで撮影した画像を、スマートフォンやタブレットに自動転送できるSnapBridgeにも対応しているので、スマホと併せて使いたいという方にもぴったりです。シルバー、ピンク、ブラックの3色展開。

→Nikonのカメラ買取ページはこちら

Kodak PIXPRO FZ52

null出典:amazon

Kodakから2016年11月に発売、PIXPRO FZ52。クラシックカメラでおなじみ、Kodakのデジカメを楽しみたいという方におすすめ。手振れ補正機能、顔認識機能に優れているので、動体も正確にとらえます。他のメーカーのモデルに比べると少々手に入りにくいかと思いますが、カメラの品ぞろえに力を入れている家電量販店、店頭取り寄せ、もしくはネットで購入可能です。シルバー、ブラックの2色展開。

→Kodakのカメラ買取ページはこちら

Kenko DSC1480DW

null出典:amazon

Kenkoから2015年8月に発売、DSC1480DW。アクティブな場面で使えるにもかかわらず、1万円を切る価格で手に入るこちらのカメラ。水深約3m水中撮影ができる他、高さ1.5mの耐衝撃性能も。海や山などアウトドアに持って行く用のカメラとして、安く手に入れたいと考えている方に。Kenkoのカメラについても実店舗では手に入りにくいと感じたら、ネット購入もおすすめです。

→Kenkoのカメラ買取ページはこちら

GE AP15

null出典:amazon

GE(General Electric)から2013年1月に発売、AP15。アメリカの電気メーカーのトップブランドとして知られる、GEが日本限定で発売したモデル。2017年時点で発売は停止していますが、日本国内ではまだまだ手に入るモデルです。一度の充電で約約170枚の写真撮影が可能。少々マイナーな家電や、海外の家電に興味があるという方におすすめ。店舗で手に入らなければ、ネット購入が可能です。ホワイト、ブラック、レッドの3色展開。

うっかり自分に合わないカメラを購入した時は

null

新品未開封品の場合、店によっては購入から1週間以内であれば返品可能としていることもありますが、基本的にはできないと考えておいた方がトラブル回避に繋がります。

しっかり下調べをしたはずなのに、どこか使いにくいと感じたり、使っていくうちに自分に合わないのではと思う点は、どうしても生じてしまうもの。そんな時は買取してもらいましょう。

カメラ買取の流れについて

null

カメラ買取の流れについて

買取してもらう際は、まずは見積もり査定額を比較するところから始めましょう。A店では数百円の見積もり査定額であったモデルが、B店では1,000円以上もの見積もり価格がつくこともあるので比較は必須。思いあたる買取店で、いきなり比較をせずに売ってしまうと、買取価格に後悔することにもなり兼ねないので要注意。

ウリドキサイトであれば、売りたいカメラのメーカー名や型番を検索し、登録あるカメラであれば、一括して最も高く売れる買取店を知ることが可能です。

他にも買取店ごとの口コミ、サービス内容も詳しく確認できるので、買取前にチェックしてみてはいかがでしょうか。

→カメラの買取店や金額を調べるならウリドキのホームページへ

綺麗な状態で査定へ

カメラを大切に扱ってきたことがわかるように、査定前には必ず綺麗にしておきましょう。新品・未使用品が最も高く売れる品質状態であるため、売るときはできる限り良い状態で査定をしてもらうことが高価買取のポイントになります。

新しいカメラを手に入れませんか?

null

カメラが必要になるシーズンに、やっぱり購入しておけばよかったと後から後悔しないためにも、カメラ初心者であればまずは安いモデルから始めてみましょう。1万円前後のモデルがデジタルカメラの中では最も低価格、この機会にぜひ購入の検討を。万が一のことを考えて、買取してもらう流れも知っておくと新しい電化製品は手に入れやすくなること間違いなしです。

カテゴリー : エンタメ タグ :
買取比較サイトURIDOKI(ウリドキ)の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。