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「働き方改革」とか「生産性の向上」って具体的にどうやるの?アクセンチュアに聞いてみた

『働き方』や『働く人』の多様性について主に話しましたが、『仕事内容』の多様性に関しては、アクセンチュアがもともと持っている強みです。

会社全体としても『ストラテジー』『コンサルティング』『デジタル』『テクノロジー』『オペレーションズ』の5つの領域で幅広いサービスとソリューションを提供していますし、例えば私が見ているエンジニアにしても、言語や要件別に13もの職種があります。

古い大企業でずっと同じ仕事をしていて『このままで大丈夫かな』なんて危機感を持っている人にはいろんな仕事にチャレンジする意味でもぜひアクセンチュアに来ていただきたいですね」


「いや、たしかにね、OBとしても思うんですがアクセンチュアってもともと多様性をすごく認めてくれるイメージあります。会社を自ら辞めてった人とか、普通の日系企業なら出禁になったりすること多いのに、アクセンチュアの場合、出戻りも多いじゃないですか。

僕もこの週休4日制度がはじまるのもっと早かったら、『サッカー応援のボランティアです!』とか言いながら、週4日休んでアクセンチュアで働き続けられたかもしれませんね」


「じゃあ、戻ってくればいいじゃないですか」


「えっ、マジで?」


「完全に言いくるめられとる」

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ハード(制度)とソフト(意識)の両面から働き方改革を実践しているアクセンチュア。その課題意識や体制、具体的な施策などはこちらで紹介しています。
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