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国産のうなぎとご飯によるうなぎ料理

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4月23日放送の「バナナマンのせっかくグルメ!」(TBS系、午後18時30分~)では、大勢の観光客が訪れる人気観光スポットの三重県伊勢市で美味しいグルメを探して巡った中で、日村勇紀(バナナマン)さんが「川広」(三重県伊勢市)を訪れた。

宇治山田駅から徒歩で約15分程の県道22号線沿いにある同店は、昭和48年創業のうなぎ料理専門店。

入店した日村勇紀さんはご飯とタレが混ぜてある伊勢丼という形のうな丼「うなぎ丼(花)」(2600円/税込み)と「ひつまぶし(松)」(2700円/税込み)を注文。
同店では全国のうなぎを食べ比べて店主が選んだ九州産のうなぎを使っており、創業当時から変わらない特製のタレで味付けして焼き上げている。そしてご飯は三重県産のコシヒカリを使っている。

最初に運ばれてきた「ひつまぶし」を日村勇紀さんは「ひつまぶしはまず4段階に分けるんですって、これは習ったんです。ひつまぶしの食べ方」と言いながら器の中を4分割し、1杯目はそのままよそる形で「いただきます」と一口食べて「おーいビックリしたー、ふわふわじゃないかぁ」「うわー美味しい、あーもう最高!」とコメント。2杯目は薬味のねぎ、わさびをのせていただき「むちゃくちゃうまいな」「わさび利いてほんっとにうまい!」と言い、3杯目は花鰹と昆布を使った出汁茶漬けにして「こうなっちゃうと一気に飲み物だよな」と掻き込んでいた。最後の4杯目は、で好きな食べ方をするのが正しいのだそう。

次に、うなぎに使うタレをご飯にかけて混ぜ、味にムラが無いようにしたご飯の上にうなぎをのせた伊勢丼と呼ばれるうな丼の「うなぎ丼」をいただいた日村勇紀さんは「もううなぎとしてすっごい美味いわ!」「あー美味い!」などとコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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