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【キャンプの持ち物リスト完全版】絶対必要!あると便利!チェックリスト付き

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こんにちは!GOOD CAMPERS COMPANYのレンタローです!平日はしがないサラリーマン、週末はキャンプに明け暮れています。

日々のストレスを解消したい、美味しい肉に食らいつきたい、思いっきり自然を感じたい、Instagram映えする写真を撮りたい、そんなあなたにはキャンプがオススメ!太陽の下で焼くステーキ、テントで寝るドキドキは、都会では味わえない非日常感を与えてくれます!キャンプの魅力を皆さんにも感じていただきたいです。

さて、今回はキャンプの持ち物についてのご紹介です。忘れ物をしたくないあなたに「コレさえ押さえておけば大丈夫!」という持ち物チェックリストをご用意しました。また「お、気が利くね!」と皆に喜ばれるアイテムもいくつかご紹介していきます!

絶対必要!キャンプに必ず持っていきたい持ち物

「これが無いとキャンプは始まらない!」絶対に持っていくべき持ち物のリストです。逆にコレさえあればキャンプはできます!まずはココからチェックしておきましょう。

タープ

タープ

日焼け防止にもなるので絶対用意しよう

タープとはキャンプ中に陽射しや雨風から守ってくれる大きい布のことです。寝る時以外はほとんどタープの下で過ごします。いわばキャンプのリビングルーム的存在!

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テント

テント

色んなデザインのものがあります!

タープがリビングルームならテントはベッドルームです。荷物も入れるので、泊まる人数よりもワンサイズ大きめがオススメ(例:4人で寝るなら5~6人用のテント)。初心者は立てやすいシンプルな構造のテントを選ぶと、設営で悩むこともなく安心です!

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寝袋(シュラフ)

寝袋(シュラフ)

防寒対策として、しっかり選定しましょう

キャンプの夜は冷え込むので必ず持っていきましょう!寝袋の種類には「快適睡眠温度域」という暖かさの度合いがあるので、キャンプ場の夜の気温を確認してから、持っていく寝袋を選んでくださいね。

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寝袋マット

寝袋マット

これがないと寝るとき背中が痛くなります!

寝る時に寝袋の下に敷くマットです。地面のゴツゴツや熱を遮断してくれる事で、より快適な睡眠を与えてくれます。忘れがちですが、これも寝袋同様超必須アイテムです!空気で膨らませるタイプもありますが、初心者には安くて丈夫なポリウレタン製のマットがオススメ。

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テーブルとイス

テーブルとイス

持ち運びやすいものをセレクトしよう

食事を取る場所としてテーブルやイスは必要になります。軽量でコンパクトな折りたたみ式のテーブルとイスがオススメ!イスは背もたれ付きの方が休憩できますし、ある程度高さがあるほうが立ち上がりやすいです。またテーブルとイスの高さが合うようにしましょう!

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ランタン

ランタン

スイッチ一つで明かりを灯せるタイプ

キャンプ場は明かりが少ないので、夜はランタンがないと真っ暗です。ガス式、ガソリン式等種類は多々ありますが、初心者は楽チンで安全なLEDタイプがまずはオススメです!暖色系の光のLEDランタンであればちゃんと雰囲気も出ます!

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BBQコンロ/焚き火台

BBQコンロ/焚き火台

これがないと料理を作れません!

炭火を使った料理こそアウトドアでしか味わえません!美味しいステーキを焼くためにはBBQコンロはマスト!またBBQコンロと焚き火台を兼用しているタイプがオススメです。BBQの後には、炭を薪に切り替えて焚き火を囲んで皆でヌクヌクしましょう!

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調理器具

調理器具

包丁とまな板などがセットになったものがオトク

包丁、まな板、トング、おたま、ボウルなど、その日作る料理に合わせて持って行きましょう。特に包丁とまな板は何セットかあると料理の効率がいいです。洗い物をする時は洗剤を禁止しているキャンプ場もあるので要注意!

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食器

食器

おしゃれな食器を用意してキャンプに彩りを

せっかくのキャンプも紙皿、紙コップじゃ味気ない・・・。食器も少し可愛いモノにこだわるだけでキャンプの雰囲気がグっと増します!人数分揃えて持っていけば絶対喜ばれますよー。シリコンやプラスチックなどの割れにくい素材のモノだとなおヨシ!

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カトラリー

カトラリー

セットになっているものだと便利です

食器同様、割り箸はNG!マイ箸やマイスプーンを持っていきましょう。自然の恩恵を受けるキャンパーとして地球に優しくありたいものです。テーブルクロスやランチョンマットまで揃えれば、あなたは上級お洒落キャンパー!

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アメニティ

アメニティ

旅行と同じく必要なアメニティを持っていきましょう

コンタクトレンズ、歯ブラシ、化粧品、常備薬等、持っていかないと困るものは忘れずに!特にキャンプでは肌が乾燥しやすいので、保湿系の化粧品があるとバッチリです!

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着替え

キャンプはアウトドアなので汗もかくしBBQから出る煙が髪の毛や服についちゃいます。お風呂に入った後は、身体も服もまるごとサッパリしましょう!

あると便利!友達やカレに「気が利くね!」と言われるキャンプの持ち物

さて、ここまではキャンプの必須アイテムをご紹介しましたが、もしあなたが初心者だとしたら、テントやタープなどは一緒に行くキャンプに詳しい人が持ってきてくれたり、キャンプ場でレンタルしたり、ということも多いと思います。

ここからは、初心者の方や女性が持ってくると「さすが!気が利く!」と喜ばれる事間違いなしなアイテムをご紹介。キャンプの質と雰囲気をグっとあげよう!

クーラーボックス

クーラーボックス

特に暑い日は冷えたドリンクを飲みたいですよね!

外に放っておくと食材は痛みます。せっかく冷えていたビールも時間が経てばヌルくなります。そんな事態を避けるために、クーラーボックスを持っていきましょう!2Lのペットボトルを凍らせて入れておけば保冷剤代わりにも!サイズの目安として4人で1泊2日なら50Lもあれば十分です。

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着火ライター、着火剤、ウチワ、軍手

着火剤

ラクに火をおこすために便利なアイテム

初心者の火おこしには無くてはならないアイテム!火おこしに格闘している人に渡してあげると喜ばれること間違いなし!こういった便利グッズはどんどん活用して、火おこしに割いている時間は遊びに使いましょう!固形タイプの着火剤は火の持ちもよく扱いやすくてオススメです。

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ケトル(やかん)

ケトル(やかん)

何かと必要なお湯を沸かすために用意しよう

ちょっとホッとしたい時にケトルでお湯を沸かせば、コーヒーやスープが作れます。また洗い物をする時には熱湯を使うと汚れが落ちやすいです。炭や火の上で使うとケトルが汚れるので注意は必要です。

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ポータブル充電器

ポータブル充電器

十分な充電対策を!

キャンプ場は電波が悪いところが多いので、思いのほかケータイの電池を早く消費します。基本的にコンセントはないので、ケータイや電化製品の充電切れ恐怖症な方は持っていくと安心!

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スピーカー

スピーカー

音楽のアリナシで全然雰囲気が変わります!

時にはCHILLYなBGMを流してキャンプの雰囲気を盛り上げましょう!この日の為にプレイリストを準備しておくとなおGOOD!但し音量は周囲に迷惑にならない程度に。

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季節モノの対策グッズ

カイロ

みんなの分も持っていくと「気が利く」と言われること間違いなし!

寒い時期は防寒対策として、使い捨てカイロやブランケットを持っていくといいです。特に使い捨てカイロは多めに持って行って寒がっている人に配りましょう。絶対喜ばれます。春と夏は「虫よけスプレー、蚊取り線香、日焼け止め、帽子、汗ふきシート」があると、いざという時に役立ちます。

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ピンチョス(おつまみ)

キャンプ場についてせっせとテントを立てている間、BBQの炭おこしをしている間、皆お腹ペッコペコなんです・・・。この時にちょっとつまめるモノをサっと出せば皆狂喜乱舞します!簡単に作れるピンチョスなどを事前に仕込んでおいて当日お皿に並べると見栄えも超可愛い!

お酒

せっかくのキャンプだからお酒にもちょっと工夫を!ワインにフルーツを入れて作るお洒落な手作りサングリアを振舞ったら皆喜びますよ。プラスチック製のグラスも準備しておくとより華やかに!また寒い夜には甘くて少しスパイシーなホットラムチャイなど暖かいお酒がオススメ。

まとめ/キャンプの持ち物チェックリスト

【必ず持っていくモノ】

□タープ

□テント

□寝袋(シュラフ)

□寝袋マット

□テーブルとイス

□ランタン

□BBQコンロ/焚き火台

□調理器具

□食器

□カトラリー

□アメニティ

□着替え

【あると便利なモノ】

□クーラーボックス

□着火ライター、着火剤、ウチワ、軍手

□ケトル(やかん)

□ポータブル充電器

□スピーカー

□季節モノの対策グッズ

□ピンチョス(おつまみ)

□お酒

以上、「絶対に持っていきたい!あると便利!なキャンプ持ち物リスト」でした。これだけあればきっと楽しいキャンプの思い出を作れますよ!

では、良きキャンプライフを!

※この記事は2017年3月時点での情報です

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