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3種のオリジナルソースで頂く「野菜ギョウザ」

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4月14日放送の「Nスタ」(TBS系、午後15時50分~)では、海外で絶賛されている日本の味が逆輸入グルメとなって続々登場しているという話題の中で、「GYOZA・BAR・Comme・a・Paris(ギョウザバーコムアパリス)」(東京都渋谷区)が紹介された。

こちらは東京メトロ表参道駅から歩いて約5分、南青山の有名フレンチレストランのオーナーがプロデュースしたオシャレな餃子バー。フランス・パリを訪れた際にワインを片手に餃子を食べているお店からヒントを得て、そのスタイルを日本に持ち込んだんだとか。

特徴は餃子にニンニクが入っていない事で、オーソドックスな餃子はもちろん、「パクチーのせギョウザ」や「みょうがのせギョウザ」、「オニオンスープグラタンギョウザ」など独創的なメニューも味わえる。また、赤白28種類のワインと6種類のスパークリングワインを常備している。

看板メニューは薄めの皮で焼き上げた「野菜ギョウザ」。キャベツやニラなどを使用しており、野菜の食感と甘味が楽しめる。餃子につけるソースはオリジナルで、白みそに香草を練り込んだ「ハーブソース」、酸味がきいた「トマトソース」、黒ゴマと黒七味にオリーブオイルを合わせた「黒ラー油ソース」の3種類がある。

リポーターの丹野麻衣子さんは「野菜ギョウザ」に「ハーブソース」を付けて一口頂き、「うん!程よい酸味があって、ハーブの香りがぷわ~って広がります」とコメント。続いて、「野菜ギョウザ」に合う爽やかな柑橘系の味わいが特徴の辛口スパークリングワイン「バルディビエソ・ブリュット」と一緒に頂くと、「あ~おいしい!」と絶賛。柑橘系のフレーバーがレモン果汁をかけるような感じになるのでオススメなんだそう。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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