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【思い立ったらすぐ探せる】23区内・エリアで選ぶ厳選うなぎ店

生活・趣味
【思い立ったらすぐ探せる】23区内・エリアで選ぶ厳選うなぎ店 うなぎ

暑い夏を乗り切るには、スタミナ満点のうなぎがイチバン!

かつて江戸時代でうなぎが大流行したことから、都内には、庶民派から老舗まで多くのお店が存在します。

お買い物のついでに、ちょっと贅沢したい時になど、【銀座】【渋谷】【浅草】【新宿】各エリアのお店の特徴やシーン別におすすめをご紹介します。

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

「土用の丑の日」とは?

2017年は、7月25日と8月6日の2回!

一般的な「夏の土用の丑の日」とは、「立秋の前の約18日間(=土用)」にある「丑の日」のこと。

「丑の日」とは、十二支をベースにした日にちの数え方で、「子(ね)、丑(うし)、寅(とら)、兎(う)・・・」の「丑」に当たる日のことです。

どうしてうなぎを食べるの?

「土用の丑の日」にうなぎが食べられるようになったのは、江戸時代からと言われています。

由来には諸説ありますが、あの平賀源内がうなぎ屋に「昔から丑の日には、“う”のつくものを食べると精が付くと言われている。

それならば、うなぎはピッタリなのではないか?」と助言し、売り出したところ大繁盛!という説も。

このような理由から「夏の土用の丑の日にはうなぎ」が定着したんですね。

【日本橋・銀座エリア】

長く愛され続けるこれぞ老舗!

ちょっぴりリッチで大人な雰囲気の銀座・日本橋エリアなは、長い伝統を持つ老舗うなぎ屋さんが多く軒を連ねています。

和服姿でおもてなしてくれたり、珍しい関西風のパリッと香ばしいうなぎなが味わえたり!

特別な日の特別なランチに選びたくなるお店ばかりです。

うなぎ割烹 大江戸

うなぎ割烹 大江戸

出典:http://www.jalan.net/gourmet/grm_foomoojH000160236/photo/

\口コミ ピックアップ/

東京に来たら必ず大江戸です。

お重ももちろんですが

うざくと、う巻きは絶品で

幸せな気持ちになれます。(行った時期:2014年7月17日)

給仕してくださる方も、和服姿なので、日本ならではのおもてなしの姿があります。老舗『うなぎ割烹 大江戸』さんならではの雰囲気は、外国からの御客様のおもてなしにも、いいかも知れません。(行った時期:2014年5月) うなぎ割烹 大江戸

住所/東京都中央区日本橋本町4-7-10

「うなぎ割烹 大江戸」の詳細はこちら

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