体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

ポジティブで冒険家タイプの「おひつじ座」について知っておきたい10のこと

ポジティブで冒険家タイプの「おひつじ座」について知っておきたい10のこと

星座カレンダーでも一番最初に出てきて、エネルギッシュ、情熱的、力強い性格といった傾向がある、おひつじ座(3月21日〜4月19日生まれ)。

おひつじ座の、エマ・ワトソン、キーラ・ナイトレイ、ポール・ラッドなどを思い浮かべると、確かにそんな印象を受けませんか?

ここでは「Elite Daily」の女性ライター、Ali Shearerさんがまとめた「おひつじ座を恋人や友人にすべき理由」を紹介しましょう。ちなみに、彼女自身もおひつじ座とのことで、プラスマイナス、両面に触れているのがリアルです。

01.
生粋の冒険家タイプ

ポジティブで冒険家タイプの「おひつじ座」について知っておきたい10のこと

週末に何もすることがない?きっと「おひつじ座」に1本電話をするだけで解決するでしょう。つねに何か新しいことにチャレンジしていないと気が済まないタイプ。

一緒にいると面白くてスリルもあり、まるでゲームのように刺激的ですが、たまに“やりすぎ”ちゃって大きな問題になることも…。終わりなき挑戦は、生き急いでいるよう、という言葉がピッタリかも?

02.
ポジティブオーラが
溢れてる

生まれながらにしてポジティブな「おひつじ座」。新しい環境でも、スッとその場に馴染むことができ、気まずさを感じる機会はほとんどないでしょう。

ただし、スーパーポジティブな彼女たちにもマイナス面はあります。それは、物事が計画通りにいかなくなったときに表れます。落ち込み、怒り、そして多くのケースで「私のせいだ」と、自分を責め続けるのです。

03.
ポジティブ×楽観的

「楽観的」の素晴らしい面と、ちょっと横柄じゃない?というラインの、ちょうどいいところに立つ、それが「おひつじ座」。

もしあなたがネガティブに考えがちで、もっと自分に自信を持ちたいなと思ったら「おひつじ座」の友人に会うといいかもしれません。とてもバランスのいい友情が築けるでしょう。

04.
ヒミツを守る
「忠実」タイプ

ポジティブで冒険家タイプの「おひつじ座」について知っておきたい10のこと

楽観的なキャラではありますが、根は真面目で友だちを悲しませることも、秘密を漏らすなんてこともありません。

だからこそ「おひつじ座」の彼女たちを怒らせる、傷つける、騙す、非難する、なんてことはやめておくことがオススメ。さもなければ、冒険家気質に火がつき、刺激的なゲームのはじまりです。その忠実さのおかげで、時にトラブルを招くこともありますが、大抵の場合は友達関係、恋愛関係、職場関係を長く続かせるタイプです。

05.
矢のように真っすぐ

「おひつじ座」は嘘をつくのがキライな傾向にあります。(おそらく、嘘をつくのがとんでもなくヘタという理由もあるでしょう…)。

唯一、彼女たちが正直になれないのは、誰かを怒らせるのが怖くて「No」と言えないとき。でもつねに、相手の気分を害することも怒らせることもないよう、正直でいようと努力しています。たとえば「こっちのドレスのほうが似合うから、試してみたら…?」とか。

グチグチ言うこともなく、変なウワサ話に関わることもありません。つまり、とてもシンプルでストレートなのです。

06.
自立心がとても強い

夜中の3時にいきなり電話をしてきて「家に送って!」とか「今晩とめてくれない?」なんて、頼ってくることはありません。(だいたいそういう人は、最終的にあなたの家のソファで暮らすことになるのですが…)「おひつじ座」は違います。

1 2次のページ
TABI LABOの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
GetNews girl / GetNews boy

オスカー2018年晴れ着撮影会