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グレゴリーのバッグが高価買取の時期はいつ?買取情報まとめ

エンタメ

バックパックが定番のグレゴリー。グレゴリーのバッグを売りたいと考えている方。買取してもらう時期について考えたことはありますか?バックパックは一年間を通して活用するバッグではありますが、時期を見きわめると高額査定してもらえるチャンスがあるんです。グレゴリーのバッグを査定してもらう時に知っておきたいことを伝授します。

グレゴリーとは

null出典:Melly Robinsaur

グレゴリー・マウンテン・プロダクツが展開する、バックパックのブランドであるグレゴリー(Gregory)。アメリカ発のブランドですが、日本では旅行バッグや登山用バッグとして非常に人気が高く、取扱店舗も多いことからよく知られています。中にはいくつか持っていて売却を検討している方もいますよね。今回は、グレゴリーのバッグを査定してもらう際に必要な情報をご紹介しましょう。

グレゴリーのバックパック買取相場をご紹介

DAYバックパック

グレゴリーのバックパックの中ではコンパクトな種類展開。オールデイとも呼ばれています。学生が学校に持って行くバッグとして、もしくは1日旅行用としても活用する人が多め。新品や未使用品であれば、相場より高く売れることも。
相場~5,000円

CONTOURバックパック

全体的にサイズ調節が可能になっている、バックパック。荷物の量や大きさに合わせてサイズが買えられるという点で、旅行用として人気です。大容量という点でも中古需要あり。
相場~10,000円

STORMバックパック

横幅がシャープで、背中の形に沿ったフォルムにこだわりのある、STORMバックパック。カラー展開が少ないものの、持った時のフィット感が人気で査定額もつきやすい傾向あり。
相場~14,000円

DEVAバックパック

グレゴリーのバックパックの中で、最も人気が高いであろうこちらのバッグ。丈夫で長持ち、中に入れたものをある程度フォールドする力を持っているので、旅行だけでなく登山用としても活用する人が多いのが特徴です。
相場~15,000円

その他・ボストンバッグ

グレゴリーのバックの中で、バックパック意外に査定額がつきやすいものといえばボストンバッグです。綺麗で状態のいいものであれば、数千円で査定してもらえるチャンスがあります。
相場~8,500円

その他・テールメイト

グレゴリーのバックパック以外で人気のバッグといえばこれ。テールメイトは定価が手ごろであることから、査定額がつきにくいものもありますが、状態のいいものや新品や未使用品であれば思いがけない買取価格になることも。
相場~10,000円

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