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【つけおきレシピ】毎日のバタバタ時間を短縮!『つけおき』食材で時短上手テクニック!①

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時間は万人に等しく1日24時間しかない。そう分かっていても毎日バタバタしてしまいがち。お家でゆっくりおいしい料理が食べたいけど、調理にかけられる時間は少ない。そんな方こそ試してほしいのが『つけおき』調理時短法!!前日に翌日分の食材をつけおきすれば、当日の調理時間をぐっと短縮しながら、しっかり味の染みたおいしい料理が食べられるんです。初回は、スパイスの香りがたまらない『タンドリーチキン』をご紹介します♪

1晩つけおき!しっとりジューシー肉に仕上がる、タンドリーチキンの作り方

材料

ししとう・・・適量

レモン・・・適量

鶏もも骨付き肉・・・3 本

紫玉ねぎ・・・適量

[A]レモン汁・・・・大さじ 2

[A]おろしにんにく・・・・1 片分

[A]おろししょうが・・・・1 片分

[A]塩・・・・少々

[A]こしょう・・・・少々

[B]ヨーグルト・・・・1と1/2 カップ

[B]トマトペースト・・・・大さじ 1

[B]塩・・・・小さじ 1と1/2

[B]ターメリック・・・・小さじ 2

[B]ガラムマサラ・・・・大さじ 1

[B]パプリカパウダー・・・・大さじ 2

[B]クミンパウダー・・・・大さじ 1

[B]コリアンダーパウダー・・・・大さじ 1

[B]レッドペッパー・・・・少々

作り方

1)【下準備】Bのヨーグルトは、厚手のキッチンペーパーを敷いたざるの上にのせ、20分ほど水切りする。

2)鶏肉はキッチンばさみで皮を外し、骨の周りに切り込みを入れる。両面全体にフォークで穴をあける。

3)ボウルにAを混ぜ合わせ、2を入れてよくもみ込む。鶏肉をいったんバットなどに取り出し、ボウルにBを加えて手で混ぜる。鶏肉を戻し入れ、手でなじませるようにしてもみ込む。

4)チャック式のビニール袋に3を移して口を閉じ、冷蔵庫でひと晩以上漬け込む(このまま3~4日は保存可能)。

\ここまでを前日に!/

5)オーブン用の天板にクッキングシートを敷き、4の鶏肉を袋から出して並べ、袋に残ったたれを上からかける。220~230度に予熱したオーブンで、こんがりと焼き色がつくまで25~30分焼く。器に盛り、好みで生のししとう、レモン、紫たまねぎを添える。

タンドリーチキン

タンドリーチキン

おわりに

いかがでしたか?前日までに作っておけばオーブンで30分程度焼くだけ♪忙しく帰ってきた日もさっとおいしい料理が作れますよ!ぜひ試してみてくださいね!

リンク先が表示されない方、おいしさのポイントや作り方をより詳しく知りたい方は、レシピ動画が無料で見られる【ゼクシィキッチン】で検索してチェックしよう!(https://zexy-kitchen.net/)

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