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都会で農体験もできる! リーズナブルでからだ想いの肉ダイニングで、肉三昧のスタミナチャージ

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新年度を迎え、なにかと慌ただしいこの時期。スタミナをつけるためには、やっぱり肉を食べたいところだ。できることなら、血となり肉となるクオリティの高いステーキなんぞをガッツリ食べたいものだが、懐具合がスタミナを失ってしまっては本末転倒……。

そこで、リーズナブルにガッツリと“からだ想いの肉”を堪能できる「からだ想いの肉ダイニング 鉄重」で、ミートパワーをチャージすることにした!

からだに優しいこだわりで笑顔を作る肉ダイニング

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東急東横線元住吉駅前に広がる商店街「ブレーメン通り」を3分ほど進むと、外観がウェスタン調の同店を発見!

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店前の看板にはボリューム満点な肉メニューがずらり。ステーキもハンバーグもお手頃価格で味わえるとは、なんたるや!

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グルグル鳴るおなかをなだめながら扉をくぐると、店内は芳醇な香りが立ち込めていて期待は高まるばかり。

何と言ってもステーキのボリュームがすごいですよ!

一番価格が安いランプでもこのクオリティ!

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▲十勝ハーブ牛(150g 1,922円・250g 2,980円。ランチは120gサイコロ 1,598円もアリ)

同店で使用されている肉は、すべて国産の有名ブランド牛。鮮度にこだわり、新鮮な状態で入荷した和牛を店内でしっとりするまで寝かせるウェットエイジング製法を用いている。

さらに、サーロインには黒毛和牛、フィレには上州牛、リーズナブルなランプでさえも十勝産のハーブ牛と、それぞれの部位の味をもっとも引き立てるべく、肉の種類を使い分けているほどのこだわりようだ。

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「食感を大切にして国産牛と国産豚の合いびき肉を使用している」というハンバーグには、パン粉の代わりに焼き麩や植物性の寒天を用いるなど、からだにも優しい配慮がされている。そのため、深夜に食べてももたれにくいとのこと。残業帰りのスタミナチャージにもってこいだ。

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