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自分勝手なプレッシャーのあげく、友達の家で盛大に吐いた話

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プロの芸人たちがよりすぐりの傑作エピソードを披露! クスッと笑える「すべりにくい話」をお楽しみください。

EP113

不味くもないのにどうして!? 友達の家の食卓で盛大に吐いた理由とは!?

フラミンゴ吉田ウーロン太です。

 

僕たち、フラミンゴの三人組、仲良いんです。

ある時、始めて竹森君の実家に遊びに行った。 竹森君のお父さんって、料理する人で、 張り切ってご飯用意してくれた。

蕎麦打ちの道具も、ちゃんと持ってて、 手打ち蕎麦を作ってくれた。

天ぷらもあるから、どんどん食べてね

 

僕たち三人の中で、僕と竹森は大食漢。すごくよく食べる。

もう一人の辻本は、身体がずば抜けて小さい。 小さいくせに、強がる。見栄を張る

俺と竹森が 「うまいっすね」 「おいしいですね」 「おかわり」 「おかわり」 って、やってたら。 辻本も一緒になって、 「おかわり」 「おかわり

 

そのうち、辻本がハーハー言い出した、と思ったらブゥワォォォーって、食卓にゲロ吐いた。

お父さんも、怒るより、ビックリ。

 

衝撃の初対面でした。

 

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オモプラッタ

記者:

オモプラッタはポルトガル語で「肩甲骨」という意味。 芸人さんが華麗にはばたくための翼を支える肩甲骨でありたい。 それがオモプラッタの理念です。 オモプラッタ編集部は、プロの芸人さんたちが日々生み出している「オモシロ」のカケラを拾い集め、編集して、独自のコンテンツとして皆様にお届けしていきます。

ウェブサイト: http://www.omoplata.net/

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