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光る職人技!のどぐろの原始焼きが楽しめる店オープン

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日本一おいしい焼き魚“のどぐろ”を、日本一おいしい調理法“原始焼き”で提供する「のどぐろの中俣 築地」が、本日4月3日(月)にオープン。

同店では、“原始焼き”と呼ばれる魚を一番おいしくする、昔ながらの調理法で調理した特大のどぐろを、炭火の焼き場が見える大きな吹き抜けと職人の技と活気が溢れる店内で楽しめる。

炭火原始焼きとは、串を打った旬の食材を炉端の炭火の周りに立て、火との距離を調整しながら焼き上げる最も原始的な焼き方であることが名前の由来と言われており、日本で古くから伝わる、シンプルでありながら職人の腕が問われる調理法の一つ。

原始焼きで調理すれば、遠赤外線効果で綺麗な焼き色が付き、表面はパリッと、中はふっくらしっとり仕上がるのが特徴だ。

のどぐろは200g位が通常の大きさの中、同店では500gを超える大きく肉厚なものを使用。朝獲れ・漁港直送、鮮度抜群の最高級のどぐろを贅沢に焼き上げる。

煮つけも十分美味しいが、“焼き”で提供することにより、500gを超える最高品質の肉厚なのどぐろにしか出せない味わいとなり、箸を入れた際のじゅわ~っとジューシーな脂ののりを堪能しつつ、身の旨みを感じることができる。

また、海老を食べて育ったのどぐろを使用するため、甘味を感じることもでき、皮まで美味しい本物の味が楽しめるという。

朝獲れ魚介を豪快に炭で焼き上げ、素材の味を最大限に活かした料理の数々と、こだわりの蔵元焼酎をご堪能あれ!


■『のどぐろの中俣 築地』
住所:東京都中央区築地2-15-15 セントラル東銀座1階

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
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