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Microsoft、Android版「Remote Desktop」でキーボード入力機能を改善

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Microsoft は 3 月 28 日、Android 用のリモートデスクトップクライアント「Microsoft Remote Desktop」をアップデートして、キーボード入力機能を改善しました。今回のアップデートでは、リモート PC への接続時にリモートセッションの入力言語がローカル端末のキーボードと同期するようになりました。また、英語以外の多くのキーボードにおいてショートカットサポートを改善しており、従来よりも各言語でのショートカットを用いた操作性が向上しました。さらに、キーボード入力でスキャンコードの利用に対応し、VMware Remote Console などの一部のソフトにおいてスキャンコードによるキーボード入力が可能になりました。これはアプリの設定メニューで OFF にすることもできます。「Microsoft Remote Desktop」(Google Play)

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