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英語手帳の使い方&フレーズ・略語35選

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英語手帳の使い方&フレーズ・略語35選

英語力が飛躍的にアップする勉強法として、今話題となっている英語手帳。

「勉強しよう」と気負うとやはり続かないもの。英語を勉強したいけど何から始めればよいかわらない!勉強する時間がない!という方には、ぜひ英語手帳を始めることを考えてみてください。

英語手帳を始めれば、無理せずに、自然と毎日英語を書く習慣ができるんです!

ではまずは、英語手帳とは一体どんなものなのかということから見ていきましょう。この記事を読めば、きっとあなたもすぐに始めたくなるはず…。

*編集部追記
2017年3月公開の記事に、新たに5フレーズを追加しました。(2017/8/29)
 

海外で実際に使った時のエピソード

略語は、友達とのメッセージのやりとりやSNSで頻繁に使われます。略語を使うと打つ文字数も少なくなりますし、また英語を使いなれている気分がしてちょっと気持ちいいです。

例えば「b4=before」や「bday=Birthday」、その他「bf=boyfriend」や「gf=girlfriend」などは、頻繁に使われる略語です。略語は実にたくさんありますが、さらにどんどん増えていっています。

日々アップデートしているので、新しい略語が出てきたらメモをしてすぐに覚えられるようにしましょう。略語のボキャブラリーが増えると、英語のレベルがワンランクアップするようで楽しいですよ。
 

英語手帳とは

英語手帳とは、その名の通り英語で手帳に予定を書き込んだり、日記をつけたりすることです。意識して毎日英語に触れ合ううちに、自然と英語力がアップしていくと話題を呼んでいる英語手帳。

では一体、英語手帳を始めると具体的にどんなメリットがあるのでしょうか?
 

英語手帳のメリット

どんなに忙しい人でも、仕事の予定などは手帳に書いておく必要がありますよね。そんな時、普段慣れ親しんだ日本語ではなく英語で書くことで、いつの間にか毎日の生活で英語に触れ合うことになるんです!

手帳やカレンダーの予定、To Doリストを英語で書く。そうすることで「あ、あの単語はこうやって書くんだ」など、日常生活で頻繁に使う言葉やフレーズを即座に英語にすることができます。

TOEICなどの試験勉強ではわからなかった言葉も、自然と覚えるようになります。

また慣れてくると、英語で予定をつける方がずっと簡単で早いことに気づくはず。なぜなら英語は、圧倒的に画数が少ないからです。
 

英語手帳を作るコツ

英語でスケジュールを書くメリットは理解できたけど、いざ英語ですべて書くとなると、最初はとても大変です。

そんなときは、無理をせず日本語と英語を混ぜながら書きましょう。
そしてだんだんとわからない単語やフレーズを理解していき、徐々に英語だけのスケジュールにシフトしていきましょう。

また英文としてスケジュールを書くというよりは、短く、端的に書くように心がけましょう。

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