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焼いてから茹でる?!老舗店のオリジナル餃子

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3月24日放送の「ぴったんこカン・カン」(TBS系、午後19時56分~)では、春の静岡・沼津を巡る特集の中で、TBSアナウンサー・安住紳一郎さんらが「中央亭」(静岡県沼津市)を訪れた。

JR東海道本線沼津駅から徒歩6分ほどの同店は、門外不出の味を守り続けている人気の餃子専門店。
「焼いてから茹でる」という独自の製法が特徴の餃子は、戦後の時代にお腹いっぱいになるように考案されたとされ、焼き餃子と水餃子を合わせたようなもっちりとしたイメージという。
およそ70年ほど前に誕生したというオリジナル餃子に期待に胸を膨らませ、「餃子」(8個720円/税込み)を注文。四角い皮に、豚肉・キャベツ・長ネギを丸みの帯びた特殊な形に包みんで焼き上げ、その後に鍋に熱湯を注ぎたっぷりのお湯で茹でる。
食した安住さんたちは「うん。なるほど。焼いた後に茹でる意味が、口に入れた瞬間に分かります」「うん!美味しいですね!蒸したてのシウマイのような、肉まんのような、そういう柔らかさになるんですね!」と初めて食べる食感に驚いたよう。「お肉がみっちりで、野菜のシャッキリ感も残ってる」「美味しいですね。ありそうでなかった味ですね」と絶賛した。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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