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新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。

新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。

それまでまったく光の当たらなかった選手が、優れた指導者と出会うことで一気にその才能を開花させ、スターダムにのし上がる。これは、スポーツの世界でよく目にするサクセスストーリーだが、僕はこの「DRAW A LINE」にも、同じ夢を見た。

そう、ここで紹介するのは、「突っ張り棒」が遂げた華麗なる変貌の物語だ。

一本の線からはじまる
新しい暮らし

新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。

「DRAW A LINE」とは、突っ張り棒のトップメーカーである平安伸銅工業とクリエイティブユニットTENTのコラボレーションブランド。LINEというワードでわかるとおり、そこにはもう「棒」という概念は存在しない。暮らしを豊かにする「一本の線」として再定義し、新たなライフスタイルを提案している。

1本のライン×アクセサリー
カスタマイズが楽しい

新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。

ベースとなるのは、この黒い“線”。ここに、棚や机、照明など複数のアクセサリーを取り付けていく。

例えば照明とテーブルをつけて寝室に置いたり、フックをつけて帽子やハンガーを掛け、玄関に置いたり。使い方を考えているだけで、ワクワクが止まらない。

+Shelf A +Magnet

新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。

+Shelf B +Hanger A

新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。

+Lamp A

新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。

+Table A +Hook A

新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。

+Table A +Hook A

新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。

+Lamp C+Table A

新たなライフスタイルを提案する、イマドキ「突っ張り棒」の使い方。
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