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炙って香ばしい海鮮たっぷりの「特製・焼ばらちらし」

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3月16日放送の「歴史の道歩き旅」(テレビ東京系、午前07時30分~)では、五街道の1つである中山道を歩きながら、今昔の美味いモノを巡る旅の中で、藤吉久美子さんが「鶴すし」(東京都豊島区)を訪れた。同店は地下鉄都営三田線巣鴨駅から徒歩1分ほどにある和風創作料理のお店だ。

藤吉久美子さんが注文した「特製・焼ばらちらし」は、15種類以上の具材を使ったちらし寿司。大トロやサーモンハラスなどは炙って余分な脂を落とし、うになどは炙る事で香ばしさを出している。甘味のあるボリビアの岩塩を掛けて頂く一品で、直前にカボスを搾ると爽やかな風味がプラス出来る。

具をたっぷりと乗せて大きく一口頂くと、「あっ、塩とカボスがいいですね。ほんとに炙った香ばしい香りが不思議。こんなにさっぱり。へぇ~、これは美味しい。焼いてて大正解ですね」と絶賛。「大トロが、焼くから塩で食べられる。これは絶妙なバランスですね。またこのプチプチっていうのがいいですね。トビコのね。うにもすごい美味しいです。いいですね」とコメントすると、店主は「北海道産のうにを使っています」と答えた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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