体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

まるで抹茶を食べているよう!抹茶量の限界に挑戦したアイス


スイーツやドリンクとして、日本人や外国人にまで愛されている抹茶味。宇治茶の老舗『祇園辻利』が30年以上発売しているアイスが、このほど、大幅にリニューアル。おいしさ“2.1倍”になった抹茶アイスの魅力を一挙公開!

祇園辻利が3月14日(火)よりリニューアル発売したのは、「抹茶アイスクリーム(カップタイプ)」と「抹茶チョコナッツアイスバー」。“抹茶風味”ではなく“抹茶”のアイスクリームを目指した本格的なアイスだ。


「抹茶アイスクリーム(カップタイプ)」110ml/360円(税抜)は、現行品より抹茶量を100mlあたり2.1倍に増量。抹茶の風味をひき立てるために風味が穏やかな牛乳や、シャープな甘味の氷砂糖を原材料にセレクト。パッケージはお抹茶を入れる漆器のなつめをイメージ。高級感ある装いに一新した。


「抹茶チョコナッツアイスバー」60ml/270円(税抜)は、濃厚な抹茶と乳の旨みを抹茶チョコでコーティングしたアイスクリーム。ちりばめられたアーモンドが香ばしいアイスバーは「抹茶アイスクリーム(カップタイプ)」より抹茶は控えめだが、バータイプとして気軽に食べていただける抹茶アイスとしては、他社の追随を許さない本格派だ。

「抹茶アイスクリーム(カップタイプ)」、「抹茶チョコナッツアイスバー」の購入は、祇園辻利の京都、東京の直営店、もしくは関西地区の『セブン-イレブン』各店にて可能となっている。

宇治茶専門店でしか作れない抹茶の濃さをとことん追求したアイスで、一服の清涼感を味わってみて。

■『祇園辻利』本店
住所:京都市東山区祇園町南側573−3

ストレートプレスの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
GetNews girl / GetNews boy

オスカー2018年晴れ着撮影会