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口どけしゅわっ!進化系ドリンクのような新感覚メレンゲ菓子

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春のご挨拶やおもてなしにぴったりの軽やかなスイーツが『パティスリー キハチ』に登場。新感覚のおいしさに気分もリフレッシュ!

3月15日(水)に発売される「マリアージュムラング」1080円(税込)は、進化系ドリンクの“エスプレッソトニック”をイメージしたメレンゲ菓子。“エスプレッソトニック”とはエスプレッソにトニックウォーターと柑橘類を合わせたほろ苦くさわやかなアイスドリンクで、日本でも昨夏頃より販売され始めている話題の飲料だ。


「マリアージュムラング」は、メレンゲにエスプレッソ用のほろ苦い豆を細かく砕いて混ぜた“カフェ”と、レモン果汁や柑橘の外皮などを入れた“シトロン”の2種類を用意。2つをそれぞれ食べるのもよし、2つの味を一緒に食べるのもよし。一緒に口の中に入れれば“エスプレッソトニック”が再現される。しゅわっとした口どけと豊かな香りがさわやか。


また同日に発売されている「エンガディナー」1080円(税込)も、手土産にぴったりのお菓子。ほろ苦いカラメルに生クリーム、牛乳、蜂蜜を加えたキャラメル生地と、クッキーでサンドしたエンガディナー。クルミ、アーモンド、ヘーゼルナッツにレモンをきかせたキャラメルをサンドした“プレーン”と、煎り黒胡麻と黒胡麻ペーストを加えて練り上げた黒胡麻キャラメルをサンドした“黒胡麻”の2種類の味を詰め合わせた。

パッケージもシンプルでおしゃれな『パティスリー キハチ』の新しいスイーツたちを、春から始まるさまざまなシーンで登場させてみて。

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