ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

Samsung、4GB RAMを搭載したミッドレンジモデル「Galaxy C5 Pro」を発表

DATE:
  • ガジェット通信 GetNewsを≫

Samsung は 3 月 7 日、ハイスペックなミドルサイズスマートフォン「Galaxy C5 Pro」を中国で発表しました。Galaxy C5 Pro は 5.2 インチ 1,920 x 1,080 ピクセルの Super AMOLED ディスプレイや Snapdragon 626 2.2GHz オクタコアプロセッサを搭載したミッドレンジモデルで、Galaxy S / Note / Tab S シリーズ以外では唯一 RAM を 4GB 搭載しており、ミッドレンジモデルの中でも性能に期待できる一台と言えます。また、前後に 1,600 万画素カメラと F1.9 レンズを搭載するなど、通常のメインカメラ撮影だけではなく、自撮りも高画質に撮影できるようにしています。Galaxy C5 Pro は昨年の Galaxy C5 の改良版に相当しますが、今作では筐体デザインを Galaxy S7 風にリニューアルし、カラバリにはブルーを導入しています。このほか、64GB ROM や指紋リーダー、USB Type-C コネクタ、3,000mAh バッテリーを搭載しています。Source : Samsung

■関連記事
2016年の国内タブレット出荷台数は773万台、Huaweiのシェアが大幅に拡大(IDC調査)
LINEモバイル、3月15日より家電量販店の店頭でも申込受付(即日受け渡し)を開始
コンパクトなLG G6の筐体サイズをPixel XLやLG G5と比較

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。