体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

レゴランド・ジャパンが遂に名古屋にオープン!見どころは?おすすめアトラクションは?

レゴランド・ジャパンが遂に名古屋にオープン!見どころは?おすすめアトラクションは? レゴ(R)

来る4月1日、いよいよ名古屋市金城ふ頭にLEGOLAND(R)Japan(レゴランド・ジャパン)がオープン!

世界中で愛され続けているおもちゃ「レゴ 」。このレゴをテーマにした屋外型テーマパークが日本に初上陸とあって、すでに話題と期待でいっぱいの同施設。

世界で8カ所目となる同施設には、日本ならではの施設や親子が一緒になって楽しめるアイデア、工夫がちりばめられています。

アトラクションや体験を楽しみながら、ふとした瞬間に感じる施設の「世界観」と「おもてなし」。

それに気付かなくても施設を楽しめるけど、知っていればもっと施設が好きになるはず!

「どんな施設なの?」「何があるの?」という人のために、施設の魅力とスゴさを、オープン前に見てきました!

記事配信:じゃらんニュース

スゴイPOINT1.

園内はほぼ全てレゴ(R)ブロック仕様!

エントランスもレゴ(R)!

レゴ(R)楽しさ満載の入場ゲート。レゴ®の世界へ出発!

最初に目に飛び込むのは大型のレゴ(R)ブロック。

メインゲートからレゴ(R)の世界観にはいれるような造りになっています。

園内のアトラクションや模型、ビルなどは全て実在するレゴ(R)ブロックを再現しているというからスゴイ!

レゴ(R)

レゴ(R)

アトラクションももちろんレゴ(R)!

遊園地の定番でもあるメリーゴーラウンドも、レゴ(R)ブロックを再現したもの。

カラフルな色使いが子どもをワクワクさせ、どの乗り物に乗るのかを選ぶ楽しみも。

園内の風景や街に溶け込んでいるものもあるので、よ~く探してみて!オートバイオートバイなど、大人もテンション上がりそうミニフィグの大型バージョンミニフィグの大型バージョンの設置は世界初!

スゴイPOINT2.

名古屋ならではもいっぱい!地元色たっぷり

名古屋城のレゴ(R)が登場。

レゴ(R)写真はイメージ。どの街並みが登場するかは、現地へ行ってのお楽しみ!

日本の中から選んだ10カ所の景色や街並みを、レゴ(R)ブロック約1000万個で再現したミニランド。

その中には地元観光スポット「名古屋城」もあります。

もちろん、レゴ®ブロックでできていて、使用数はなんと約22万5000個なんだとか!

約3分30秒の空の旅!

1 2 3次のページ
じゃらんニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。