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日本語にも対応!WordPressのおすすめ有料テーマ10選

WordPressのテーマの中には、公式サイトや個人サイトでフリーでダウンロードできるもの以外に、企業や個人が有償で提供しているものもあります。

フリーテーマとの違いは、プラグインが必要な機能が最初からついていたり、操作が簡単であるなどの便利さの他に、配布元のサポートが付いていることなどがあります。 無償版があるものは先にそちらを試してから導入するのも有効でしょう。

ここでは有料のWordPressテーマから国産のものを4つ、海外のものを6つ紹介していきます。

・全てレスポンシブ対応のテーマとなります。
・複数サイト運用で料金が異なる場合は、1ライセンス分の料金を表示しています。

 

日本製

アルバトロス

料金:¥7,980

ニュースサイト・Webマガジン・個人サイト向けの国産WordPressテーマです。

公式サイトで具体的な使い方が紹介されているため、分からないことがあったときはいつでも参照することができます。

SNSボタンも最初から設置されており、固定ページを1カラムに設定するなどの細かいカスタマイズも可能です。

アルバトロス

LIGHT

料金:¥3,600/無料試用版あり

LIQUID DESIGN社による国産WordPressテーマです。

カスタマイザーによりHTMLやCSSの知識がなくても簡単にサイトのデザインをカスタマイズできるようになっています。

SNSでの共有ボタンやRSSボタンなど、本来プラグインなどで導入する必要のある機能も最初から使用することができるため、WordPress初心者の方でも安心して利用することができます。

LIGHT

 

Black Studio

料金:¥9,999

企業・コーポレートサイトにそのまま使えるデザインの日本製WordPressテーマです。

主にウィジェットエリアを利用してサイトをカスタマイズするため、手軽にデザインの変更を行うことが出来ます。

ブログ部分は2カラム、個別ページは1カラムにするなどの詳細な設定も可能になっています。

Black Studio

 

mono-ha

料金:¥7,800

ファーストビュー(サイトが表示されて最初に見える部分)の印象に重点をおいたテーマです。

アニメーションやスタイリッシュな演出を複数のテンプレートの中から選んで簡単にサイトに搭載することが可能です。

様々な役割を持ったカスタムウィジェットが多数存在するため、機能やデザインによりこだわることができます。

mono-ha

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