ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

ショートヘアアレンジのポイント特集!短めヘアでもセルフアレンジは楽しめる♪

DATE:
  • ガジェット通信 GetNewsを≫
ショートヘアアレンジのポイント特集!短めヘアでもセルフアレンジは楽しめる♪

ショートヘアのポイント① トップの長さで楽しむ

ショートヘアのポイント① トップの長さで楽しむ
どのヘアアレンジ特集を見ても、ミディアム以上のものばかり…。
肩上ショートヘアの方は、自分も楽しめるヘアアレンジを見つけるのも苦労しますよね。
サロンに行けば解決なんですが、セルフでショートヘアアレンジを楽しむためのポイントもいくつかあります。
1. ショートデザインはトップの長さで楽しむ
耳が出るようなベリーショートは除いて、トップの髪の毛はデザイン上、意外と長さが残ってたりするものです。
試しに鏡を見ながら髪の毛を上に引き出してみてください。
意外と編めそうじゃないですか?

 

ショートヘアのポイント② ワンポイントアレンジを楽しむ

ショートヘアのポイント② ワンポイントアレンジを楽しむ
2. ワンポイントアレンジを楽しむ
ショートは髪の長さがない分、ひとつでもデザインが入るだけで存在を主張できます。
長さのある場所を利用してサイドを編み込むだけ、トップをくるりんぱしてボリュームを調整するだけで、存在感のあるスタイルが成立します♪

 

ショートヘアのポイント③ とりあえず無理をしない

ショートヘアのポイント③ とりあえず無理をしない
3.とりあえず無理をしない
「フルアップにしてスッキリ見せたい!」
気持ちは分かりますが、ピンまみれになってしまうと残念ヘアデザインです。
もちろんカジュアルにカラーピンをたくさん着ける方法もあるかもですが、さりげなくピンを見せるデザインはシーンを選ばず使えます。
フルアップが無理そうな長さなら、毛先を軽く巻いてハネさせて動きを楽しむハーフアップがオススメです。
いかがでしょうか?
でももちろん、困った時はサロンにご相談くださいね♪
美容師/福原慶之(intim hair)

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
AUTHORs JAPAN BEAUTYの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。