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「ウォーキング・デッド」オリジナルデザインのVRヘッドセットを組み立てる

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2 月 19 日まで愛知県・名古屋市の「ドコモスマートフォンラウンジ名古屋」で開催される「dTV VR 体験ラウンジ」で無料配布中(dTV ユーザーのみ)のオリジナル VR ヘッドセットを実際に組み立ててみました。今回の VR ヘッドセットはハコスコに人気海外ドラマ「ウォーキング・デッド」のオリジナルデザインを施したもので、基本的には通常のハコスコと同じです。これにスマートフォンを収納してレンズ越しに映像を見ると、VR コンテンツを立体視することができます。ハコスコは自分で組み立てる必要がありますが、小さなダンボールを畳んだだけというシンプルな構造なのでダンボールを使える状態にするのと同じ方法で組み立てれば完成します。おそらく、一度でも組み立てると、次回以降は目をつむっていても組み立てられると思います。箱状になった VR ヘッドセットは比較的コンパクトだったので、メガネユーザーの私はメガネを着けたままでも装着できるのかどうか心配でしたが、問題なく装着できました。おそらく、大抵のメガネユーザーさんも同様にメガネを外さなくても利用できると思います。一つ注意したいのは装着した際に鼻に当たる部分です。鼻の部分はダンボールの端っこなので、ティッシュやハンカチを鼻にあてがって装着しないと、鼻の頭にダンボールの端っこが当たって傷つく可能性があります。

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