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謎の赤い粉がクセになる羊の丸焼き

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2月3日放送の「ぴったんこカン・カン」(TBS系、午後19時56分~)では、サスペンスの女王と呼ばれる女優とミステリーなグルメを巡る特集の中で、片平なぎささん、安住紳一郎さん、石塚英彦さんが「聚福楼」(東京都豊島区)を訪れた。

池袋駅西口・ロマンス通り沿いにある同店は、赤い粉をかけて食べる料理が人気を集めている。
それは中国・東北地方の郷土料理「羊の丸焼き(後ろ足)」。お酒やスパイスの入った醤油ベースのタレに漬け込むことで、羊肉のクセがなくなり食べやすくなっている。その肉を炭火焼きにして頂く際につけるのが謎の「赤い粉」。クミンや胡麻、一味などのスパイスを日本人に合わせ調合した粉だ。

羊肉がしっかり焼けたところで一同は頂くことに。片平なぎささんは「いつもタレや塩で頂きますが、この赤い粉絶妙で美味しいです!」と声のトーンが変わるほどの驚きを見せた。安住紳一郎さんは「お肉がジューシーで粉をつけてもパサつくことがないですね」、石塚英彦さんは「はまるまいう~、いくらでもいっちゃいますね!」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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