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スズキ、Android Autoにも対応可能な軽ワゴン新型「ワゴン R」と「ワゴン R スティングレー」を発売

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スズキは 2 月 1 日、メーカーオプションで Android Auto にも対応できる軽ワゴンの新型「ワゴン R」と「ワゴン R スティングレー」を発売したと発表しました。新型発表の中心は Android Auto への対応ではありませんが、新型「ワゴン R」と「ワゴン R スティングレー」はメーカーオプションとして全方位モニター付メモリーナビゲーション(FA を除く)が選択可能となっています。Android Auto では、Android スマートフォンと USB ケーブルで接続することで、Android アプリが運転時に適した UI で使用できるようになるほか、音声コマンドを利用いて Android アプリを操作したり、電話に対応することが可能になります。また、高精度の渋滞回避案内が可能となる VICS WIDE にも対応します。スズキの車載システムは Android Auto だけではなく、Apple CarPlay にも対応しているので、Android だけであなく、iPhone との連携機能も利用できます。全方位モニター付メモリーナビゲーションは、HYBRID FZ(ワゴン R)、HYBRID FX(ワゴン R スティングレー)モデルに提供されるオプションで、システム全体の合計金額は約 14 万円になります。Source : スズキ

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