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お酢とコショウで食べる「焼餃子」

1月27日放送の「newsevery.」(日本テレビ系、午後15時50分~)では、分かりづらいけど大人気の迷いそうな路地裏の迷店を特集した中で、坂田陽子さんが「珉珉」(東京都港区)を訪れた。

番組では、カウンター席とテーブル席を合わせて40席ほどの広さの一品料理や麺類など約100種類のメニューが楽しめる中華料理店と紹介され、7種類ある炒飯の中でも人気のメニューとして「ドラゴン炒飯」(810円/税込み)が紹介された。このメニューはニンニクが効いたボリューム満点の一品だという。

今回頂くのは、一日平均100人前以上売り上げる看板メニューだという「焼餃子」(540円/税込み)。餃子の餡は粗めに挽いたひき肉・白菜・にら・ねぎなどを使用し、しょうゆ・ごま油・ニンニクなどが入った特製タレと混ぜ合わせて一晩寝かせたら完成するという。

坂田さんが多めの酢にたっぷりのコショウを入れた独特のタレで「焼餃子」を食べると「全然ツンとこない、むせない!むしろこのお酢がお肉のうま味を引き上げてくれて後味をさっぱりさせてくれる」とコメント、続いて「ブラックペッパーがお肉の甘みを引き立てますね」と、独特のタレで食べる餃子の味を気に入った様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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