体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

ボリューミーな「どでカツ丼」

1月26日放送の「じゅん散歩」(テレビ朝日系、午前09時55分~)では、かつて交通の要所である宿場町として栄えた神奈川県小田原市を散策した中で、高田純次さんが「鶴亀屋春慶」(神奈川県小田原市)を訪れた。

伊豆箱根鉄道・小田原駅の東口から歩いて約9分程の所にある同店は、古民家を改装したゲストハウスの裏手に併設されているお食事処だ。
メニュー表を見た高田さんは、「いっぱいあるねぇ~!?スゴイね」と驚いた様子。それもそのはず、こちらの店では「とろろ丼」「肉味噌ジャージャー麺」「牡蠣あんかけ丼」「マーボー丼」「海老天丼」「鰻ひつまぶし・鶴」「鰻ひつまぶし・亀」など、日本食を中心に麺類や丼ものなどを合わせて約100種類以上もの料理が提供されている。
中でも人気を集めている看板メニューとして「どでカツ丼」が紹介された。こちらは豚肉を約180グラムも使ったビッグサイズのカツ丼で、外国人旅行客からも好評との事。小鉢とお味噌汁も付いている。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:鶴亀屋 春慶(ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:小田原・南足柄のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:和食のお店紹介
ぐるなび検索:小田原・南足柄×和食のお店一覧
観光客にも人気の限定ニンジン料理
一番人気のたい焼き「希少糖入り・極み小倉あん」

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。