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今さら聞けない?!「民泊」の泊まり方&楽しみ方とは?


昨年の訪日外国人数は、2015年に比べてなんと21.5%増の2403万人。そんな中、「民泊」における利用率はさらに急上昇!利用者の増加が目立つオーストラリアと日本では、ともに年間200%以上の成長をとげたのだとか。

今や一大トレンドとして旅行者から熱い注目を浴びている「民泊」だが、「実はまだ利用したことがない」、さらには「民泊って何?」という人もいるはず。そこでこの度、民泊・ホテル・旅館に特化したクラウドソーシングサービス「mister suite (ミスタースイート)」を展開する「SQUEEZE」が、その泊まり方・楽しみ方をインフォグラフィックスで紹介。


今さら聞けない「民泊」のアレコレについて、わかりやすく詳細に解説されているので、ぜひチェックして、アナタの旅にも上手に取り入れてみよう。

そもそも「民泊」とは、個人が所有する空き部屋に宿泊すること。現在ではさまざまななインターネットの仲介サイトを通じて、世界中で貸し借りが行われている。


「民泊」のメリットは、キッチンのついている部屋が多く、暮らすように滞在できることや、ホストにローカルな情報を教えてもらえること、お城や手作りの家など、ホテルとは違う珍しい場所も選択肢に入っていることなど、実にさまざま。


「利用してみたい!」という人は、まずは民泊サイトでアカウントを作成することからスタート。あとは、宿泊地や滞在期間、予算に合わせて、泊まりたい部屋を探して予約を入れればオッケー。



そのほか、気になる支払い方法や、事前にチェックしておくべきことまで、まずは今回公開されたインフォグラフィックスで確認してみて!ひと目見てわかるようにまとめられているので、「民泊」を体験したことのない家族や友人にも教えてあげると喜ばれるかも!

同インフォグラフィックスを見たい人は、今すぐコチラ( https://squeeze-inc.co.jp/news/how-to-stay-and-enjoy-vacation-rentals-infographics-vol-4/ )をクリック!

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